HUGっとが終わり、スタプリが始まりました。
今年は開始前から期待値がすっごい高くて、1話目もひかララの出会いやプリキュア覚醒の流れとかとても王道で、バトルがすごくファンタジーで、キャラデザも良いしえいたその声もかわいいので絶対好きなる作品だと確信してます。
そして2話目、ララの覚醒回が来ます。今年はララ推しなので2話目にしてめちゃくちゃ楽しみなんです。
今回はそんな、プリキュアの推しとグッズの話。
丁度1年前くらいのボリさんは、ゆかりさんにめっちゃ貢いでお金使い過ぎたことで、HUGはお金使い過ぎないようにしたいと思ってた。
ボリさんはHUGは最終回まで見て、後半失速してくだらなくなったので総じて微妙という評価なんだけど(一応フォローを入れておくと、バトルの見応えがあまりないのが個人的に物足りなかったのと、シンプルにはなが嫌いです)。それでもえみルーはやばかったし、ほまれちゃんは最高だった。
結果、1年通して「推さないようにしてたけどやっぱり推しが出来た」ことになって。ほまれちゃんとか最終個人回で想いが爆発したんだけど、このタイミングが非常に遅い。
↑その最終個人回後に買ったグッズ(+αで抱き枕カバーとかクッションとかもあります)
総費用約10万。12月にもなってこんだけ買うってなると、中古ショップやらメルカリやらを使う。それは定価より高い場合が多々あり、本来リアルタイムで現地で買った方が絶対良かったわけですよ。それがコスパ悪いなぁとも思ったし、ぶっちゃけ最終個人回でドハマリしたところで、ハマった時がピークだから今はもうそんなほまれちゃんすきすきモードでも無いし。発売日が先週の等身大タペストリー買わなかったもん。
以上の経験から「プリキュアはやばいコンテンツなので、絶対推すことになるから、早いうちから推していこう」という教訓が今自分の中にあって。だからこそ、スタプリは開幕からガンガンいくし、推しも早めに決めた。
↑1話の後にプリストで買った時はまだスターとミルキーで決めかねてるのが非常に良く分かる買い方してるけど(ひかララCP推しとも言う)、もうララ推しに絞ってやってます。(なぜ1人に絞ろうとするかと言えば、プリキュアのグッズ物量で複数推し・箱推しは破産するからです)
1話じゃまだセリフの大半が宇宙語で掴みきれない部分もあったけど、2話目でしっかりララちゃんのことを知れると思うので、こっから1年楽しくやっていきますよ。もちろん今後追加キュアやCPで沼ることもあると思うので、本編と共にめちゃくちゃ期待して見ていきます。ほんとスタプリは自分の好みに合うんだよなぁ。びゅーん びゅーん びゅびゅーん びゅーん♪
おまけ
ララの何が好きかを全然言ってなかったけど、見た目ですかね。というかまだ1話だけじゃ性格面の推しポイントは掴みきれてないんだけど・・・・
そもそも、今回のキャラデザはスイプリとドキプリのキャラデザの方が描いていて。その時点でキャラデザが優勝すぎるんだけど、その中でもキュアミルキーの色味に驚いたんだよね。
褐色のソレイユもなかなか反響あったけど、ミルキーの青緑、エグゼイドのダブルアクションゲーマー的な青とも言えるし緑とも言える色味。あの挑戦的な色に心をつかまれた感じはありますね。
ララの見た目としても、ショートめの髪型は好きだし、パーカーっぽい服に片方手袋ってのが良いですね。女の子女の子していない、ボーイッシュ?カジュアル?そんな感じの服装好きです。
ちょっと話が変わるけど、
スタプリ(神作)→推しのララの変身回
ジオウ(神作)→ジオウⅡ覚醒回
ルパパト(神作)→最終回
2月10日のニチアサやばいわ。面白すぎる命日だわこれ!!!
特にルパパトなぁ。戦隊でここまで面白いのはいまだかつてない体験だったなぁ。
VSとはいえ玩具展開的にもストーリー的にも怪盗>警察じゃんっていう不満点が昇華されてからはもう毎週凄くて。49話の、1年間で積み上げてきた赤赤の関係性の集大成のような朝焼けのシーンは、泣いたなぁ。
↑前夜からこういうことになってるので、ほんと愛された戦隊になりましたね。最終回めっちゃ楽しみです。
なんかニチアサって、5年前に比べて”大人にもなって特撮見てるとか異端”みたいな感じがなくなって、大分コンテンツとして多くの人が見るようになったなぁって。
キッカケは鎧武なのかな。今までの2話完結のテンプレな話作りを崩して、虚淵さんのネームバリューもあって大人の視聴者が増えて、そこからより内容が求められるようになって、エグゼイドが神作で。エグゼイドは面白すぎるのもあるけどネットでよくバズったから、ここで一気に受け入れられた感はあるよね。ニチアサ全体的に内容のクオリティがめちゃくちゃ上がってる。すごいなぁ
2019年2月10日日曜日
2019年1月15日火曜日
音ゲーのイベント2連チャンな休日
1/13(日)オンゲキお渡し会。
オンゲキはめっちゃやっていますが、前回のお渡し会には行ってなかったのですが、今回は満を持して行って来ました。前回の頃から生放送を重ねて、声優さんに対する興味も増えていたし、個人的に莉玖役の朝日奈丸佳さんはNEWGAMEのねねっち経由で知ってから好きな声優さんの一人でもあったので楽しみにしておりました。
トークではレコ時の裏話とか面白エピソードが聞けました。後ろから登場しようとしてたちなみさん。
丸佳さんちなみさんそれぞれ衣装にこだわりを持っていて、ちなみさんは椿ちゃんの衣装にちなんだ狐のお面のピアスや椿のアクセサリを身に着けていて、丸佳さんは莉玖くんをイメージしたピンクの髪の差し色やロックなTシャツ。特に丸佳さんは生放送でもツノヘア
ーにしていたりとオシャレ度が高いなぁと思ってます。
ちなみさんがオンゲキシューターズの下ネタ枠になりつつある(スタッフさん曰くその枠はあいているそう)、それも含めて爆弾発言多めなので恐れている丸佳さんなのでした。丸佳さんは莉玖くんの元気ッ子なキャラクターはやってみたかったそうで(過去声を当てプリパラのしゅうか様やハチナイの本庄さんは確かにハツラツとしか感じではないですし)、ちなみさんも「素のまるちゃんの莉玖感がすごい!」と太鼓判。
楽曲の話では、両楽曲ともに難易度の高い楽曲で苦労したとのこと。タテマエはボカロ的な作りでブレス難、P!P!P!P!は破裂音が難しいらしい。曲自体はとても気に入っているようで、ボカロを聴いていた頃によく聴いたテンポ感で親和性が高かったようです(六兆年やセツナトリップ、東京テディベアやチルコレのような曲を聴いていたのかなー)
トライエッジの曲はアステリズムと比べてかっこいい系だよねって話もしていました。
JAEPOでのライブの話では、丸佳さんはライブが出来るのが嬉しかったようで、がおー!や1・2・3!を一緒にやって欲しいそう。ちなみさんは椿のキャラに合わせて気怠いパフォーマンスをするので、無気力だと勘違いしないで!という切実なお願いがありました。それに向けたレッスンで、杏さんと赤尾さんがデパートのくまの乗り物ごっこをしていて、いい意味で(?)幼稚園児ぽかったというエピソードを披露していて、会場が1番ウケてました。
自分が参加したのは1回目だったのですが、2回目にその時の絵を描いていたらしく、ツイッターにUPされていました。
トーク後のお渡し会ではお話する時間もありまして。莉玖と椿のカードを刷ってキーホルダーにして持ってきたのを見せた。その時に丸佳さんが普段使いで付けてるプリチャンのめるめるのアクキーにも反応してくるという予想外の事も起きました。
その流れで先のプリティーライブにも足を運んだ旨を伝え、JAEPOも楽しみにしていますと言ってがおー!でお別れしました。
こう書くとしっかり会話できてるように思えるけど、実際は全然上手く話せてないw一応話そうと思っていた事は言えてはいるけど、言うことに必死で目線の記憶がないし、もっとええ感じのトーンで話せればいいのに!!って感じ。時間制限とか無かったらゆっくり地に足つけて話せるんですけどね。
それにしても、朝日奈丸佳さんほんとかわいい。顔が好きすぎる。オシャレだし!!生放送でもかわいいけど実物やばかったな・・・・。目の前で見れたの幸せでした・・・・
JAEPOも楽しみにしております。
1/14(祝・月)CHUNITHMピアノライブ
チュウニズムの名曲をピアノで生演奏。ヤマハホールで行われた音ゲーマーには到底似つかわしくない品のある会場イベント。コハDにも行儀の悪さはネタにされていましたが、清聴する時には静かに、うるさくする時(?)には活気に溢れていました。
曲は先行でCDも出ていましたが、予習せずにいきました。
まず、ヤマハホールが凄いです。ピアノを聴くのに最適な環境。ピアノの低音・高音、打つ時の力強さから余韻の繊細な響きまで聞き逃すことのない、耳と会場がピアノに包まれる最高空間。
そこで名曲揃いのチュウニ楽曲を、よみぃさん・サカモト教授両氏の素晴らしい生演奏で聴けるのだから、最高ですよ。チュウニの楽曲やっぱいいなぁ~。
今この文章の作成の作業用BGMにピアノアレンジのCDを復習がてら聴いていますが、DINOSさん×イロドリミドリの高性能ヘッドフォンを以てしても、あのヤマハホールでの心地良さには届かないんすよね。そのくらい、あの場でないと感じれない音がありました・・・。
もちろん単なる音響の問題だけでなく、生演奏のアドリブもありますね。スパキンとかコンサートの方がテンポ早く弾いてた感じがして、その疾走感も良かったし、夜の部の玩具が1コ-ラス繰り返して演奏したのも生ならでは。ピアノを弾いてる時の指捌きに見とれるのも、照明で夕焼け朝焼けWEの虹色ドイツの蒼色etcの表現も、音源じゃ味わえない視覚的要素なので、本当に来て良かった。
曲について1つずつ語るとキリがありませんが、なるべく原曲のイメージを崩さず、ピアノが使われる部分は原曲に近い音色で、アレンジかける部分は良い変化で、作られていますかね。ここらへんはCDで聴いて比べてみるといいと思います。
ほんとにドレスコードも気にするべき???な格式高い風のイベントですが、MCの佐倉薫さんの「鳥コンは無理です(レピソ)」「今なお苦しめられている人もいるかも(エンドマ)」「レーティング下がっちゃうな(スパキン)」・コハDの「レピソのせいでピアノ曲=難しいになった」「-100号見かけたら石投げて」「犬の中身が来てる」等のチュウニズムプレイヤーなら笑うに決まってるネタが入ってきて笑いも起きたし、光吉さんのバーニングエンジェルで起立&手拍子&コール&ウェーブで大盛り上がりというヤマハホールでやることじゃない(起立に関しては夜の部でNG出たので本当に金輪際ないかも!!)SEGA様流石ですな一幕もありました。
普通ピアノコンサートはクラシックのなが~い曲で眠くなるけど、今回は音ゲの3分以内の曲でテンポが良いのが新鮮。光吉さんとコハDが言ってて確かにそうだなぁと思った。
3分以内の中に色々と展開もあるから、ずっと聴いていても飽きない・退屈しない。2時間があっという間だったし。こういうピアノコンサートもありですよね。
今回のピアノコンサート、ヤマハさん側の提案だったらしい。コハDは今までゲーム音楽の表現手法の一つとしてバランス見ながらピアノ使ってきたと言っていて、ただ今回でピアノ曲の評価が上がって実装も検討するとのこと。光吉さんはそもそもピアノは親和性が高いからこういうイベントはある意味合理的とも言っていた。自分の感覚としても特にチュウニズムはオリジナル曲が細かく音数詰めこむのが多いから、ピアノ映えとてもすると思う。質問コーナーでもあったようmaimaiオンゲキの曲、オンゲキだとOpferとかですかね。そういうのも聴きたいけど、Dual Fractal・2DVenture・GOLDEN RULE・Xevel等々、チュウニズムの中でまだまだピアノアレンジして欲しい曲もいっぱいある。次回の開催、次なるCDがいつかきてほしいなぁ。
ちなみにコハDの質問コーナーでは、チュウニ曲のカラオケ配信追加や、カラオケ採点+音ゲースコアを合わせたシステムの話だけはあったらしい(実現するかは未定)。
他の話だと、中野炎上が想像以上に拡散されて困惑したのと、幕張も炎上するかも?とか、光吉さんの音楽遍歴(チュウニまで音ゲーには縁がなかったそう)、名刺にボーカリストと記載している事(めっちゃ驚いてくれるらしい)、佐倉さんが昔YAMAHA音楽教室に行っていたこと(佐倉さんの生演奏TRASTめっちゃ聴きたい)、コハDは音ゲ開発に関わるまで音楽やってこなかったから楽器弾けない、けど夢を壊したくない(デキると思われたい)からあまり言わない事などありました。あととぱぞさん普通に来てて紹介されて草。
とにかく、とても居心地の良いイベントでした!!
次回更新の予告
1/25 リスアニLIVE
1/26 五等分の花嫁×マルイコラボショップ
1/27 SEGA音ゲーライブinJAEPO
この三連戦をブログまとめる予定(風邪ひかなきゃ多分できる)(今年風邪ひく人多すぎ問題)(虚弱すぎるぞ日本人)
リスアニはペンギン初の武道館、LISAさんとMay'nさんの3マンです。みんな行こう!!
五等分の花嫁は今期の覇権&今一番熱いラブコメ漫画です。みんな行こう!!
JAEPOはオンゲキのライブあり幕張炎上ありゲーム新情報ありの楽しいやつ。みんな行こう!!
2018年12月31日月曜日
今年を振り返って
2018年ね・・・・まぁ実生活のほうではここ数年で1番自由な時間が多かったんですけど、そのせいもあるのかな、ハマるものと沼るものと出費が多かったかな。
2017年とかだと、プリアラとゆかりさんと風夏くらいですよ。kemuさんも復活して再熱したけど元々好きだったものだし、バンドリも去年ハマって去年中にやめてるし。大体毎年その程度ですかね。
それが今年は、アマガミ・ナナシス・ハチナイ・PENGUIN RESEARCH・えみルー・ほまれちゃん・プリチャン・めるめる・オンゲキ・EZ・五等分の花嫁。みたいな感じですよ。おおすぎ。
ハマるの程度にはなってなくても色々手は付けてるしね・・・・おかしいよね(笑)
厳密に言えばFT→EZみたいな、好きな物の次回作だから・関連コンテンツだから絶対好きになります。というものが多かったりはする。プリチャンプリキュアオンゲキペンギンもそれですよね。
だから結構2018は世代が移るというか、別の形になっていく過渡期だったんじゃないかなーと。FTからEZに、プリパラからプリチャンに、チュウニズムの流れでオンゲキも、けむぼ(kemu名義)だけじゃなくペンギン(堀江晶太名義)も、プリキュアは毎年ドハマリ(スタプリはHUGより期待値高いです)。その移り変わりはずっと感じてたかな。
その中で、完全新規で入ってきたものだと五等分の花嫁。これが1番今年出会えて良かったコンテンツだなー。ずっと面白いしめっちゃ面白い。今やEZよりも楽しみにしてるもんなぁ。
来年すぐアニメやるし、原作ももっとやばくなってくると思うし勢いが落ちる姿が想像できないくらい最高だから、ボリさんの2019年初頭のオタ活をリードしていくのはまちがいないですね。
そのオタ活のせいで金が飛びまくるんだけどね!!特にプリキュアが1番やべぇ。HUGさぁ、ゆかりさんで使い過ぎたからあまりハマらず出費を抑えようと思ってたんですよ?でも、でもでもでも、えみルーにハマって、ほまれちゃんが永遠の推し入りしたわけよ。結局ねw
ほまれちゃんとか、これについてはまた別で書こうとは思ってるんだけど、あの告白回で沼の底に着いてから1週間で、割とおかしいレベルでグッズを買い漁ってすげぇ金使ったんですよね。
だから、プリキュアについては、どうあがいても沼るのがよく分かったので、抗わないことにしてる。やべぇからあの作品。スタプリは第一印象ピンクか青って感じだけど、誰にせよガッツリ推すことになるのは間違いないと思う。来年も、プリストたくさん行くぞ!!
その他諸々、ライブのチケ代・アーケードのクレ代・グッズ・食費・お酒etc。まぁ使う増えたのでね、稼がないとね・・・・(笑)来年は現実が忙しくなりそうだぁ~~~~~(>_<)
・・・・・以上です。2019年もこっそり更新でまったりやっていきます。
2017年とかだと、プリアラとゆかりさんと風夏くらいですよ。kemuさんも復活して再熱したけど元々好きだったものだし、バンドリも去年ハマって去年中にやめてるし。大体毎年その程度ですかね。
それが今年は、アマガミ・ナナシス・ハチナイ・PENGUIN RESEARCH・えみルー・ほまれちゃん・プリチャン・めるめる・オンゲキ・EZ・五等分の花嫁。みたいな感じですよ。おおすぎ。
ハマるの程度にはなってなくても色々手は付けてるしね・・・・おかしいよね(笑)
厳密に言えばFT→EZみたいな、好きな物の次回作だから・関連コンテンツだから絶対好きになります。というものが多かったりはする。プリチャンプリキュアオンゲキペンギンもそれですよね。
だから結構2018は世代が移るというか、別の形になっていく過渡期だったんじゃないかなーと。FTからEZに、プリパラからプリチャンに、チュウニズムの流れでオンゲキも、けむぼ(kemu名義)だけじゃなくペンギン(堀江晶太名義)も、プリキュアは毎年ドハマリ(スタプリはHUGより期待値高いです)。その移り変わりはずっと感じてたかな。
その中で、完全新規で入ってきたものだと五等分の花嫁。これが1番今年出会えて良かったコンテンツだなー。ずっと面白いしめっちゃ面白い。今やEZよりも楽しみにしてるもんなぁ。
来年すぐアニメやるし、原作ももっとやばくなってくると思うし勢いが落ちる姿が想像できないくらい最高だから、ボリさんの2019年初頭のオタ活をリードしていくのはまちがいないですね。
そのオタ活のせいで金が飛びまくるんだけどね!!特にプリキュアが1番やべぇ。HUGさぁ、ゆかりさんで使い過ぎたからあまりハマらず出費を抑えようと思ってたんですよ?でも、でもでもでも、えみルーにハマって、ほまれちゃんが永遠の推し入りしたわけよ。結局ねw
ほまれちゃんとか、これについてはまた別で書こうとは思ってるんだけど、あの告白回で沼の底に着いてから1週間で、割とおかしいレベルでグッズを買い漁ってすげぇ金使ったんですよね。
だから、プリキュアについては、どうあがいても沼るのがよく分かったので、抗わないことにしてる。やべぇからあの作品。スタプリは第一印象ピンクか青って感じだけど、誰にせよガッツリ推すことになるのは間違いないと思う。来年も、プリストたくさん行くぞ!!
その他諸々、ライブのチケ代・アーケードのクレ代・グッズ・食費・お酒etc。まぁ使う増えたのでね、稼がないとね・・・・(笑)来年は現実が忙しくなりそうだぁ~~~~~(>_<)
・・・・・以上です。2019年もこっそり更新でまったりやっていきます。
2018年12月10日月曜日
12月9日の尊さ限界突破エモーション2番勝負
・プリティーライブ2018
プリティーライブ。プリティーシリーズのライブに行ってきた。
プリパラ最初期からずっと見てきてるのに何故かプリティーシリーズのライブは1度も行っていなかったんです。
多分それは、ゲーム筐体もやらなくなってただ見てるだけって所があったんだと思う。ただ、ここ最近めるめるに沼ってから、コラボカフェにも行ったしゲームもめっちゃやってる。こんなにハマってるんだから行った方がいいじゃん!と。そう思い立ち急遽参戦を決めた。
昼の部がやってる最中に会場入り。時間帯的に空いてたので色んなブースを見た。詳しくはTwitterの方でツイートしてますので。物販もそれなりに買えて良かったかな。
フォロワーさんと会ってからライブにGO。
ライブに関してはもうとんでもなかった。今までプリパラからずっと見てきた5年分の曲たちがライブで見れた興奮がやばいし、演者さんたちがキャラクターそのまんまでステージにアニメまんまのキャラがいるわけよ!!」
自分の好きな曲の絶対生命と純アモ・推しのめるめるのいるメルスタの2曲(しかも新曲のほうは同日アニメ初登場!)・らぁみれのま~ぶる・ガァルマゲ&でびえん・トマレイヒ・スキスキセンサー・WITH・快打洗心などなど・・・・まぁ全部!!最高だった!!
曲だけじゃなくて、掛け合いも良かったの。しゅうか様にお金をせびるみあとかおしゃまトリックスとかあんえもとかまじでアニメまんまじゃん!!デビジェルガルとか仲良しかっ!!!!
プリティーライブは「ステージに立っているのが演者ではなくキャラクター」という感覚が、他のアニメ系ライブよりも強いですね!!まくぱりには、あの瞬間、確かにプリパラ・プリチャンアイドルがいた。
セインツも今回が初なんですね・・・歴史が紡がれてきたからこそ実現した並びだなぁ・・・・。
なんかもうほんとに、アニメの中のキャラクターに会える!!っていう高揚感がある。プリパラの懐かしい感覚も相まって超最高だった・・・・興奮が止まらない。
プリティーライブ、また行きます。
そんな激エモライブが始まる9時間前。ボリさんは泣いていた。
・ハグプリ伝説の43話
結論から言って、あれはプリキュアを越えていた。ニチアサの限界を越えた切ない恋愛がそこにはあったんだ。
ほまれちゃん回が来る前からハリほまの顛末は”悲恋”と、そういう流れだったんだ。そして予告がきて、いよいよ来週だと覚悟を決めた。
ただやはり結ばれて欲しいと思う自分もいるのだから、実らぬ恋だと想像がついていたから、前夜は明日見てしまうのが本当にいやでいやで、怖かった。次に進んだらもう今の感情には戻れないから。自分の中のハリほまに対する熱意が揺らいでしまうから。
そして怯えたまま迎えた放送。Aパートから奇声?悲鳴?をあげまくった。ほまれちゃんの一挙手一投足がとっても恋愛していて、感情が押さえ切れない。
そ、そしてAパート終わりで2人きりのシチュエーションに・・・・・!!
Bパート、告白が来る。マジになって、覚悟を決め、固唾をのんで見守った!!
告白時の作画・表情・声色。全てが完成されていた。勇気を出したほまれちゃんの、全力。
「輝木ほまれは、ハリーのことが大好きです。」
叶わない恋だから、気持ちには答えてくれない。それでもハリーが隠さずに返事をしてくれたから・・・・心からモヤモヤが消えたんだよね。
ふられるって分かってた。だけど告白したから気持ちに決着が付けられて、笑うことも泣くこともできたんだ。
心の重荷から解き放たれたほまれちゃんのスケートはとても輝いていて・・・・・;;;;;;;;;;;;;;;;;!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ここまで書いててもう涙腺が限界です;;;;;;ほまれちゃああああああああああああああああああああああああああん!!!!!!!!!!!
笑ったんすよ!!!!ハリーに振られた時も「ありがとう」って言って、「駄目だった」のに、笑顔を見せたんですよ!!!!!!!こんな健気な女の子いますかあああああああああああああああああああああああああああ;;;;;;
ほまれちゃんの悩みと勇気と健気さと涙と笑顔とスッキリとした心が全部混じってもう尊いしか言えない;;;;;;;;ああああああああ;;;;;
ずっとずっと好きだったんだよね;;;;;;;告白できて伝えられて良かったね;;;;;勇気を出して頑張ったね;;;;;;分かっていても悔しいよね;;;;;;;告白の時のあの涙。ハリーに感謝を伝える時の、みんなに報告する時のあの笑顔。俺一生忘れないから;;;;;;;;;;;;;;;;;
恋してる時のほまれちゃんとっても美しいのよ;;;;;;恋のときめきがほまれちゃんをもっと輝かせるんだ;;;;恋が乙女を美しくさせるんだ;;;;ただの叶わぬ恋じゃない。そのドキドキが、甘酸っぱさが、心にずっと残って輝くんだ;;;;;;「片想い、叶わない恋に意味はあるのか」あのスケートシーンが挿入歌も含めて演出神がかってんのよ;;;;;;;あの清々しい表情見ましたか?????あんな表情で演技できるますか?????あの凛々しさがほまれちゃんの強さなんだ;;;;ほまれちゃんは初恋を越えて進み続ける、ここからまた始まるんだ;;;;;;;;;;;
だいたい「輝く星の恋心。ほまれのスタート。」ってサブタイがもうエモすぎるのになんだこれええええええええええええええええええええええええ;;;;切なすぎる;;;;;;;;;;切なすぎるよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
まじで30分完璧だった・・・・叶わない恋に悩むところから勇気を出した告白、そして涙。泣きながら笑って、それでも辛くて悔しくて泣きじゃくるんだ;;;;;;;;;そうやって気持ちに一区切りつけたら、その悲恋は心に残り続ける輝く思い出になるんだ;;;;;;;あああああああああああああああ;;;;;;;
あああああ・・・・・あ・・・・・・;;
今年1の感動頂きました。ありがとうございます・・・・・・・;;
こんな悲しいのに、あったかいのは初めて。ふられるなんて苦しいだけだと思ってたのに、こんなに心がキュンとなる・・・・・・
ハリほまを好きになって半年で本編では決着を迎えた。ここまで追ってきて到達した真実は、ボリさんはほまれちゃんめっちゃ好きだったてこと。
もしかしたら、ハリほまが好きだった実態はハリーに恋するほまれちゃんが好きだったのかもしれませんね・・・・・。
恋をして・恋に悩んで・恋に全力で・青春を初恋と共に駆け抜けた姿が、恋破れても笑顔を見せることができるその強さが健気さが、好きです。
ここにきて、ようやくハグプリの最推しが決まった気がする。今までほまれちゃんとえみルーの3人推しだったけど、ほまれちゃんがズッガーンと抜きに出た。ボリさん生涯の推しの一人になりました。大好き。
このエモーションが押さえきれずにプリストでお買い物。
前にほまれちゃんの抱き枕カバーは買ったんだけど、クリスタルキャンパスまで買うとは思わなかったよ・・・・
永遠の推しとして一生大切にします。
・・・・それにしても、プリキュアで恋愛話でこんなに感動するとは・・・・プリキュアとかじゃなくてまじで恋愛話としてトップレベルで、アマガミや風夏や君の名は。に引けを取らないし、失恋であることを考えれば唯一無二ですよ・・・・・・
ニチアサの進化は止まらないね。もうおこちゃまが楽しめればいいものじゃない。創作物の最高峰だね。
2018年11月30日金曜日
過去と未来をしろしめす小話3連発
・今、最も読みたいラブコメ漫画は・・・
五等分の花嫁だ!
ずっと話題にはなっていて、気になっちゃって、とりあえず1巻だけ読んでみたくてブックオフ行って読んで、全巻お持ち帰りですよ。ちょろい。
2巻以降も予想以上に面白いの連続で、てかまじで面白すぎる。やばすぎる!!!!
このシーンが鳥肌立ったよ!ここ面白すぎる!とか列挙しようと思ったんだけど、多すぎる。ほぼ全部だろ(笑)。作者意図で見どころとしてる所全部好きだと思うよ!?
その中でも特筆して言いたいところとしては、1巻の合計100点のくだりで心を掴まれたし(鳥肌立ったし)、クリスマス回まさかの新住居でズッガーンてきたし(ドハマリするトドメの一撃でした・・・)、四葉の期末試験でボロ泣きしたし(それ以降この作品に対する涙腺が弱くなり、初見で泣かなかった話でも泣き始める)、最近の展開では二乃の勢いが止まらないわけ!!
ハマったのが約20日前だとは思えないくらいボリさんのすこすこ作品群に溶け込んでるし、まじで毎週堪らなさすぎる。良いでさねぇ~
二乃の勢いはほんとやべぇんだけど、それとは別で一花がもう堪んねぇことになっててなぁ・・・。三玖の恋を応援していたのにいつしか自分もフータローのことが好きになり、その思いが強くなるにつれて葛藤に揺れ動いていく中、二乃の告白聞いてしまい、聞かれたとは知る由もない二乃から恋愛相談されちゃうわけですよ!!!!!!なんだこれ!!!!!!!!
一花の気持ちを察するにいつか破綻してしまわないか不安で心配なんだけど、ラブコメ漫画的にはこれ以上ない面白い状況になってるからもうまじ興奮する!!
ラブコメ漫画は正ヒロインが居て「どうせこの子と付き合うんだろうな」ってなるんじゃけど、五等分は「花嫁になるのは誰だ!?」ってスタンスだから、誰と付き合うのかもブラックボックスなので予想考察めっちゃできるのが楽しい。バトル漫画から育ったから特に。
まぁなによりも、なにがなくとも、”最強にかわいい5つ子”×”面白すぎる神展開”なので、絶対読んで損しないから。まじでマガジンのラブコメ漫画で一番面白いんじゃない?
是非、アニメが始まる前に読んで欲しい。そして、面白さを感じて欲しい。最初の最悪の関係から始まった家庭教師活動が実を結ぶ瞬間の感慨深さを感じてほしいし、5巻の単行本としての完成度の完璧さを感じてほしいし、クリスマス回読んだ後に四葉デート回を読み返してやべええええすげええええって驚いてほしい。そして何より、恋愛模様に悶えてほしい!ボリさん超おすすめ超べた褒めなのでっ!
余談ですが、5つ子ちゃんの最推しは三玖か四葉で迷ってて、初見は三玖優勢だったけど最近は四葉かも・・・ってなってて、そんな迷ってるうちに二乃がどんどん可愛くなって一花がどんどん気になって五月の魅力にどんどん気づいてきてるから、箱推しに近づいてきてる。もはや箱推しが正解なんじゃないか???
余談の余談だけどグッズも買ったよ😊
直撮り→外部出力録画のビフォーアフターすごいっしょ。
プリパラ時代から、外部出力で撮れるのは知ってたけど、直撮りでええやろってずっとしてきたボリさん。
ただ、1回味わっちゃうともう戻れないくらい、外部出力やばいわ。画質ダンチじゃもん!
単に画質の事だけじゃない。直撮りはスマホ持つ手で片手拘束されるしブレるし蛍光灯の反射とか顔の映り込みとか気になることいっぱいあるし、上記比較画像の画質悪い方のめるめるのおててみたいなダブリでいいシーンが上手く撮れなかったりするわけよ。
それらの問題全部解決して神画質やぞ。やばばな・・・・
これでめるめるとかさら様とかマイキャラちゃんとかの記録をより綺麗に残せるようになったから、もっともっとプリチャン捗るぞ・・・ふふふ😊😊😊
まぁ大体、録画機あるとこじゃないと録画はできないから行く店舗が縛られる訳だけど。特段録画する必要のない時は、どこでやってもいいけどね。
(以下、TwitterとインスタでUPしきれなかったやつを納めておきます)





2巻以降も予想以上に面白いの連続で、てかまじで面白すぎる。やばすぎる!!!!
このシーンが鳥肌立ったよ!ここ面白すぎる!とか列挙しようと思ったんだけど、多すぎる。ほぼ全部だろ(笑)。作者意図で見どころとしてる所全部好きだと思うよ!?
その中でも特筆して言いたいところとしては、1巻の合計100点のくだりで心を掴まれたし(鳥肌立ったし)、クリスマス回まさかの新住居でズッガーンてきたし(ドハマリするトドメの一撃でした・・・)、四葉の期末試験でボロ泣きしたし(それ以降この作品に対する涙腺が弱くなり、初見で泣かなかった話でも泣き始める)、最近の展開では二乃の勢いが止まらないわけ!!
ハマったのが約20日前だとは思えないくらいボリさんのすこすこ作品群に溶け込んでるし、まじで毎週堪らなさすぎる。良いでさねぇ~
二乃の勢いはほんとやべぇんだけど、それとは別で一花がもう堪んねぇことになっててなぁ・・・。三玖の恋を応援していたのにいつしか自分もフータローのことが好きになり、その思いが強くなるにつれて葛藤に揺れ動いていく中、二乃の告白聞いてしまい、聞かれたとは知る由もない二乃から恋愛相談されちゃうわけですよ!!!!!!なんだこれ!!!!!!!!
一花の気持ちを察するにいつか破綻してしまわないか不安で心配なんだけど、ラブコメ漫画的にはこれ以上ない面白い状況になってるからもうまじ興奮する!!
ラブコメ漫画は正ヒロインが居て「どうせこの子と付き合うんだろうな」ってなるんじゃけど、五等分は「花嫁になるのは誰だ!?」ってスタンスだから、誰と付き合うのかもブラックボックスなので予想考察めっちゃできるのが楽しい。バトル漫画から育ったから特に。
まぁなによりも、なにがなくとも、”最強にかわいい5つ子”×”面白すぎる神展開”なので、絶対読んで損しないから。まじでマガジンのラブコメ漫画で一番面白いんじゃない?
是非、アニメが始まる前に読んで欲しい。そして、面白さを感じて欲しい。最初の最悪の関係から始まった家庭教師活動が実を結ぶ瞬間の感慨深さを感じてほしいし、5巻の単行本としての完成度の完璧さを感じてほしいし、クリスマス回読んだ後に四葉デート回を読み返してやべええええすげええええって驚いてほしい。そして何より、恋愛模様に悶えてほしい!ボリさん超おすすめ超べた褒めなのでっ!
余談ですが、5つ子ちゃんの最推しは三玖か四葉で迷ってて、初見は三玖優勢だったけど最近は四葉かも・・・ってなってて、そんな迷ってるうちに二乃がどんどん可愛くなって一花がどんどん気になって五月の魅力にどんどん気づいてきてるから、箱推しに近づいてきてる。もはや箱推しが正解なんじゃないか???
余談の余談だけどグッズも買ったよ😊
・星と翼の・・・
星と翼のパラドクス。つい最近稼働開始した新作アーケードゲームくん。
かねてから宣伝POPはよく見てたけど、やろうと思ったのは「椅子が動いてる」ってところ。この子、椅子動くんすよ。
このゲームはポートを陣取って敵コア出現させて破壊するって流れの対人戦のゲームで、機体に乗って戦うんですよ。で、筐体が操縦席になってるだけにとどまらず、ゲーム内の機体の動きに合わせて動いて揺れるわけですよ。機体を操縦してる体感力がすごいの!
まじ遊園地のアトラクションなんじゃねぇかってレベルのアミューズメント性があって、これがゲームセンターでできるのヤバい。時代の最先端感じるわ^~
1PLAY300円・シートベルト着用・覚えることが結構多い等してるけど、なんもわからなくてもとりあえず乗って動かしてるだけで楽しいからやってみてー。パートナーのキャラとハイタッチするやつとかテンション上がるよ。ボリさんイサドラっていうお姉さんキャラパートナーにしてるんですけど、出撃前ハイタッチでにやにやしちゃうもん(*´ω`*)
ボリさんは、メディアミックスには手をつけない程度で、たまーにやりたいやつですねぇ。あの没入感最高なんすよ・・・リアル体験と独自のガジェットというアーケードの魅力しっかり押さえてるから。コンシューマーでは味わえないENJOYを是非。
かねてから宣伝POPはよく見てたけど、やろうと思ったのは「椅子が動いてる」ってところ。この子、椅子動くんすよ。
このゲームはポートを陣取って敵コア出現させて破壊するって流れの対人戦のゲームで、機体に乗って戦うんですよ。で、筐体が操縦席になってるだけにとどまらず、ゲーム内の機体の動きに合わせて動いて揺れるわけですよ。機体を操縦してる体感力がすごいの!
まじ遊園地のアトラクションなんじゃねぇかってレベルのアミューズメント性があって、これがゲームセンターでできるのヤバい。時代の最先端感じるわ^~
1PLAY300円・シートベルト着用・覚えることが結構多い等してるけど、なんもわからなくてもとりあえず乗って動かしてるだけで楽しいからやってみてー。パートナーのキャラとハイタッチするやつとかテンション上がるよ。ボリさんイサドラっていうお姉さんキャラパートナーにしてるんですけど、出撃前ハイタッチでにやにやしちゃうもん(*´ω`*)
ボリさんは、メディアミックスには手をつけない程度で、たまーにやりたいやつですねぇ。あの没入感最高なんすよ・・・リアル体験と独自のガジェットというアーケードの魅力しっかり押さえてるから。コンシューマーでは味わえないENJOYを是非。
・ああああ!画質が上がったー!
直撮り→外部出力録画のビフォーアフターすごいっしょ。
プリパラ時代から、外部出力で撮れるのは知ってたけど、直撮りでええやろってずっとしてきたボリさん。
ただ、1回味わっちゃうともう戻れないくらい、外部出力やばいわ。画質ダンチじゃもん!
単に画質の事だけじゃない。直撮りはスマホ持つ手で片手拘束されるしブレるし蛍光灯の反射とか顔の映り込みとか気になることいっぱいあるし、上記比較画像の画質悪い方のめるめるのおててみたいなダブリでいいシーンが上手く撮れなかったりするわけよ。
それらの問題全部解決して神画質やぞ。やばばな・・・・
これでめるめるとかさら様とかマイキャラちゃんとかの記録をより綺麗に残せるようになったから、もっともっとプリチャン捗るぞ・・・ふふふ😊😊😊
まぁ大体、録画機あるとこじゃないと録画はできないから行く店舗が縛られる訳だけど。特段録画する必要のない時は、どこでやってもいいけどね。
(以下、TwitterとインスタでUPしきれなかったやつを納めておきます)





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