五等分の花嫁・・・完結!!
春場ねぎ先生、最高の作品をありがとうございました!!
・・・率直に今、どう思っているかといえば・・・・。
ロスは、無い。フルカラーでの復刻連載も装備引き継いで2周目プレイのような感覚で、また楽しめる!!って思っているし、アニメ2期も放送時期決まり。
まだまだ楽しめる。それがあるから、ロスにはなりませんでした!!今とっても幸せ!!
少しは終わった喪失感あるけど、とてもハッピーな終わり方で、五つ子たちの未来は明るいんだ~!って思える〆で最高だったから。いい最終回だったんですよ・・・。「五等分の気持ち」パロディも熱かったね!
最終回。高校時代と結婚式が上手くリンクしていて。
五つ子ゲームの風太郎の言葉と四葉のスピーチはさながら卒業式の贈る言葉の様でした。
卒業旅行と新婚旅行。同じように指さして選ぶ五つ子の姿に、これからの未来でも五つ子ちゃんは仲良しで居続けるんだと感じれたし、それに対する風太郎の反応の変化がとってもエモかった。
四葉に関してはリボンをやめるのが凄く感動で。
元々、京都で風太郎に勘違いされて付け始めたリボン。
鐘キスの頃から秘めた想い、風太郎に見分けて欲しい。
それが叶った今、もうトレードマークは必要ない。
そっくりでも見つけてくれるから。
ですよ!!!!!!!!!!!!!なんなんもおおおおおおおおおお;;;;;;
たあああああ。すごいよ。そりゃ花嫁は四葉だよ。この展開の為に全部作られてたのが14巻の内容でどんどん明らかになるのが驚きだったなぁ。伏線回収、隠れ続けた伏線が最後まであったもんな・・・
鐘キスも、当初は花嫁予想の重要ポイントと思われていたけど、本質は四葉がどんな想いだったかって話だったんだね・・・。最後まで風太郎は知ることがないと思われた京都の子=四葉も、カミングアウトが示唆されてて。直接描写しないけど匂わせる落としどころ最良だと思います・・・!
もっと沢山の感想はついったで投げていくとして、まずは完結の瞬間を嚙み締られたことが幸せ。そしてこんなに盛り上げる為の様々な情報解禁や特集をしてくれる、して貰える作品である事実も嬉しくて。
その情報解禁の中でも協同保有パートナー登録は、ここまで五等分を好きで居続けた自分をやっと形に残せたように思えたし、ファンであることを証明してくれる肯定感があって。
報われたなと思って。ここまできた甲斐があったなって。夢が叶った時のような多幸感ですごく満足している・・・
五等分・・・・かなりやばいレベルでドハマリして、色んな作品で経験してきた推し活テクを総力戦でつぎ込めた作品。人生のベスト面白いマンガになったし、いつか灰になる時に振り返っても特別に想う時間を過ごせた。
ここまで好きになったのは、キャラもそうだけど、やっぱり群を抜く面白さ。
つまらない回が全くないのがヤバイ。ねぎ先生は長く続けている人は本当にすごいと言っていたけど、長くなるとどうしても中だるみ回来るから。そういうのが全くない、一切の無駄のない122話を描ききったねぎ先生も同じくらい凄いです!
ずっと前から思ってるけど、五等分が落ち着いたらいつか新連載絶対やってほしい。ねぎ先生なら次回作も間違いない面白さで描いてくる。もはや”ねぎ先生なら大丈夫です!”って後直接会って言いたい!そのくらい!
直接会いたいのは本当に、五等分には感謝してもしきれないからTwitterのリプだけじゃ・手紙だけじゃ足りなくて。会ってきもちを伝えた過ぎます。
あらためて、春場ねぎ先生、連載お疲れ様でした!!この作品に出会えて良かったです!!そして、これからも応援しています!!!!!!!
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余談ですが、
{予想考察のしがいのある謎の出し方・緻密に仕込まれた伏線・伏線回収の気持ちよさ・連載が進む程面白くなっていく話・章クライマックスに向けての盛り上がりの完璧なインフレ・五つ子の心情の説得力・五つ子ちゃんかわいい。}
俺が思う五等分の面白い所を挙げてみました。これについてちょっと考えたんだけど、この全ての要素、「発想力」「構成力」「絵の魅力」の3つから生まれていると思います
。
五等分は事前にかなり決まってる方の漫画だから、そのベースの時点で面白いストーリーや展開を思いついているのがすごいです。
そのストーリーの面白さを、100%アウトプットする。その為の、キャラクターの成長過程であり、伏線の見せ方・拾い方、コマ割り、盛り上がりの作り方。こういった、ストーリー構成・1話単位の構築。ここも高水準でこなしていてすごいです。
そこまでできて、更に絵の魅力があるのよ。キャラがかわいいのもそうだし、絵の魅力には、背景とか、花びら・五角形のエフェクト等も含めた1コマの中身全体も含んで考えてますけど、絵から心情やエモさがビンビン伝わってくるのがすごいです。
そんな感じで、元のストーリーの発想力も漫画的な構成力も絵の魅力も全部すごいから色んな面白さが生まれていると思うの。だから、春場ねぎ先生は本当に凄い!
天才型か努力型かわからないけど、面白い漫画を描く能力が抜群に高いのは確実でしょ。何本もヒット作を作れる人だろうな~。
いつかの未来で新連載を読める日が楽しみだぁ(*´ω`*)
2020年2月19日水曜日
2020年2月18日火曜日
しのごの言わせろ!五等分☆彡
最終話後の感想は真面目に纏めたいので積もった雑感をここで出し切るために書いています。
最終話目前で、寂しさもありながら、完結の瞬間・花嫁確定の瞬間が見れる感慨深さで幸福を感じているこの頃です。
五等分の花嫁、自分が読み始めたのが一昨年の11月中旬なので、期間としては1年3か月ですね。連載をリアルタイムで追えたのは短い期間だったけど、読んで良かったて心から思う時間だったなあ・・・
五等分を読んでいて一番良かったのは・・・人気が爆発する過程に居れたことですね。
今まで色々な作品を好きになってきたけど、「覇権アニメ(ごと嫁はアニメだけのアレではないので、その年一番話題だった作品って言い方のがしっくりくるかな)を人気が出る前から好きで追っていた」のは五等分で初めてなんですよ。
そもそも覇権ぐらい人気出た作品って流行ってからじゃ手つけないんすよね。2期から見るとか全然しないし。そう思うと超人気作を好きってことが・・・深夜アニメだと数年なかったんかな?だから・・・すごく充実してたんだよね。びっくりするくらい1年中ずっとイベントとかコラボとかあったし、グッズも沢山出て。大人気を肌で感じられて悦がすごいからな・・・・
五等分がこんな人気になるとは思わずに読み始めたわけだけど、アニメ化する前に読もうと思った昔の自分にほんと感謝してる・・・
箱推しも初めてやったな~~~。全五つ子の見せ場でぶち上がれる世界楽しかったよ~~~~~グッズの金の掛かり方も大変だけど、大量に買う分満足度が高いんですよね~。軽く買い物依存を感じる。
本編のストーリーに関しての想いや何が面白いか語りは最終話後にUPするやつでしっかり書くんだけど、ここで言うのは・・・・ラブコメとして1歩も2歩も先を言ってた作品だったなぁって話。
五等分さんはザ・ラブコメなんだけど、実はテンプレラブコメとは一線を画している部分が多いですよね。伏線と考察でこんな楽しめるのもそうだし、全然エロで釣らないし、結婚相手が分からないってのがもうね・・・。二乃の告白なんてラブコメのテンプレを裏切るからあれだけインパクトがあったわけだし。
ごと嫁ロス対策でマガジンで言うとカッコウの許嫁とか読んだりもしてるんだけど、カッコウの許嫁はそれこそラブコメど真ん中って感じの作風で、従来ラブコメってこんなんやったなと思うし、五等分が如何に特殊かも改めて感じた。
やっぱり・・・結婚相手というか、誰とくっつくか分からないのが五等分のいいところだよなぁ。「あ、ヒロインと付き合うんやろな」という前提があって読んでないだけで、結ばれるまでの紆余曲折のドキドキ感が増して、茶番感が減ってた。
そして、誰と付き合うか分からない状況を、最も予想が混迷した状態で用意できるのは五つ子設定くらいなんだろうな・・・・。Wヒロイン・トリプルヒロインっていやっててもそこそこ優劣つくもんな・・・
エロくないのもな!マガジンはマガポケオリジナルやり始めたくらいから露骨なエロ釣り増えたでしょ。昔から瀬尾公治先生が色々してたけど最近はエロの時の宣伝が濃いし!そんな、マガジン問わずエロくしとけばええやろ系が多い中で、ノーセンシティブで制圧した意味ってめちゃ大きいんじゃないですか。
こういう形のラブコメもありなんだ!って。令和のラブコメのニュースタンダードが五等分から創られていくといいなー。
五等分がここまで一般浸透したのもそういう作風のおかげだと思う。エロ以外だとなんや、厨二な単語使いまくったりとか凄惨な展開とかかな。そんなことしてると絶対に読まない一般の方にも届いた手応えありますよね。
本当にいい思いをたくさんしたし、五等分キッカケで開けた世界(コミケ初参加・同人グッズ・痛バ作成・伊藤美来さん推す等)もあって、毎週読んでて最高に楽しかったのよ!!毎日が五等分、生活が五等分に染まった濃い時間だった。その感謝を形にする機会が完結のタイミングでやってくるんですよ~。
ボリさんは絵も描かないし動画も出さない、ただただ文字列で想いを書き連ねることしか出来なくて、表現方法でとても無力感を感じるのだけど、
完結記念グッズでは複製原画を・・・3普段なら1個だけ買って妥協するラインの金額だけど、記念の碑石として、感謝の意を込めて、五つ子全員分買ったりとか。出来る限りのことはやってますし、やります。(完結後、五つ子個人&フータロー&各巻ごとフルカラー連載に合わせて振り返り感想を書いていこうと思ってます。14巻発売までの間で。)
もう明日最終話。ここにきて思う、感慨深さであり、花嫁だった四葉への想いであり、面白さへの絶賛の気持ちであり、心地の良い終末感もあり。でも、悲観的な感情はあまりないんですよね。
最終回って、おおよそその作品のピークは過ぎてからやってくるから、本当におわりって気持ちが強い。けど五等分は、むしろ完結後のアニメ2期やってからもっと人気出る訳で、まだ上がっていく。連載終わってもそれ以外の供給が変わらず続く確証。
更なるメディアミックス、スピンオフとかあるともっと最高だけど、今知りうる限りでも結構未来が明るいから、気持ちよく完結をお祝いできる精神状態です。
だから・・・。ただひたむきに最後の瞬間を生きようと思う。
読んだ後は感極まって言語崩壊してると思うけど、精一杯の愛をねぎ先生に届けたいね。
最終話目前で、寂しさもありながら、完結の瞬間・花嫁確定の瞬間が見れる感慨深さで幸福を感じているこの頃です。
五等分の花嫁、自分が読み始めたのが一昨年の11月中旬なので、期間としては1年3か月ですね。連載をリアルタイムで追えたのは短い期間だったけど、読んで良かったて心から思う時間だったなあ・・・
五等分を読んでいて一番良かったのは・・・人気が爆発する過程に居れたことですね。
今まで色々な作品を好きになってきたけど、「覇権アニメ(ごと嫁はアニメだけのアレではないので、その年一番話題だった作品って言い方のがしっくりくるかな)を人気が出る前から好きで追っていた」のは五等分で初めてなんですよ。
そもそも覇権ぐらい人気出た作品って流行ってからじゃ手つけないんすよね。2期から見るとか全然しないし。そう思うと超人気作を好きってことが・・・深夜アニメだと数年なかったんかな?だから・・・すごく充実してたんだよね。びっくりするくらい1年中ずっとイベントとかコラボとかあったし、グッズも沢山出て。大人気を肌で感じられて悦がすごいからな・・・・
五等分がこんな人気になるとは思わずに読み始めたわけだけど、アニメ化する前に読もうと思った昔の自分にほんと感謝してる・・・
箱推しも初めてやったな~~~。全五つ子の見せ場でぶち上がれる世界楽しかったよ~~~~~グッズの金の掛かり方も大変だけど、大量に買う分満足度が高いんですよね~。軽く買い物依存を感じる。
本編のストーリーに関しての想いや何が面白いか語りは最終話後にUPするやつでしっかり書くんだけど、ここで言うのは・・・・ラブコメとして1歩も2歩も先を言ってた作品だったなぁって話。
五等分さんはザ・ラブコメなんだけど、実はテンプレラブコメとは一線を画している部分が多いですよね。伏線と考察でこんな楽しめるのもそうだし、全然エロで釣らないし、結婚相手が分からないってのがもうね・・・。二乃の告白なんてラブコメのテンプレを裏切るからあれだけインパクトがあったわけだし。
ごと嫁ロス対策でマガジンで言うとカッコウの許嫁とか読んだりもしてるんだけど、カッコウの許嫁はそれこそラブコメど真ん中って感じの作風で、従来ラブコメってこんなんやったなと思うし、五等分が如何に特殊かも改めて感じた。
やっぱり・・・結婚相手というか、誰とくっつくか分からないのが五等分のいいところだよなぁ。「あ、ヒロインと付き合うんやろな」という前提があって読んでないだけで、結ばれるまでの紆余曲折のドキドキ感が増して、茶番感が減ってた。
そして、誰と付き合うか分からない状況を、最も予想が混迷した状態で用意できるのは五つ子設定くらいなんだろうな・・・・。Wヒロイン・トリプルヒロインっていやっててもそこそこ優劣つくもんな・・・
エロくないのもな!マガジンはマガポケオリジナルやり始めたくらいから露骨なエロ釣り増えたでしょ。昔から瀬尾公治先生が色々してたけど最近はエロの時の宣伝が濃いし!そんな、マガジン問わずエロくしとけばええやろ系が多い中で、ノーセンシティブで制圧した意味ってめちゃ大きいんじゃないですか。
こういう形のラブコメもありなんだ!って。令和のラブコメのニュースタンダードが五等分から創られていくといいなー。
五等分がここまで一般浸透したのもそういう作風のおかげだと思う。エロ以外だとなんや、厨二な単語使いまくったりとか凄惨な展開とかかな。そんなことしてると絶対に読まない一般の方にも届いた手応えありますよね。
本当にいい思いをたくさんしたし、五等分キッカケで開けた世界(コミケ初参加・同人グッズ・痛バ作成・伊藤美来さん推す等)もあって、毎週読んでて最高に楽しかったのよ!!毎日が五等分、生活が五等分に染まった濃い時間だった。その感謝を形にする機会が完結のタイミングでやってくるんですよ~。
ボリさんは絵も描かないし動画も出さない、ただただ文字列で想いを書き連ねることしか出来なくて、表現方法でとても無力感を感じるのだけど、
完結記念グッズでは複製原画を・・・3普段なら1個だけ買って妥協するラインの金額だけど、記念の碑石として、感謝の意を込めて、五つ子全員分買ったりとか。出来る限りのことはやってますし、やります。(完結後、五つ子個人&フータロー&
もう明日最終話。ここにきて思う、感慨深さであり、花嫁だった四葉への想いであり、面白さへの絶賛の気持ちであり、心地の良い終末感もあり。でも、悲観的な感情はあまりないんですよね。
最終回って、おおよそその作品のピークは過ぎてからやってくるから、本当におわりって気持ちが強い。けど五等分は、むしろ完結後のアニメ2期やってからもっと人気出る訳で、まだ上がっていく。連載終わってもそれ以外の供給が変わらず続く確証。
更なるメディアミックス、スピンオフとかあるともっと最高だけど、今知りうる限りでも結構未来が明るいから、気持ちよく完結をお祝いできる精神状態です。
だから・・・。ただひたむきに最後の瞬間を生きようと思う。
読んだ後は感極まって言語崩壊してると思うけど、精一杯の愛をねぎ先生に届けたいね。
2019年12月8日日曜日
【後半113話ネタバレ有】五等分の花嫁完結のお知らせで思ったこと。
五等分の花嫁は14巻で終わりです!— 春場ねぎ 11/15 12巻発売 (@negi_haruba) December 4, 2019
この衝撃のツイートから数日経ちました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
五等分の花嫁、終わりがいよいよ近い、という感じですね。
ねぎ先生は今年1月(当時既刊7巻)の作画動画で「もう全体の折り返しを過ぎてる」という発言をしていて、そう何年も続く作品ではないことはずっと覚悟していたのだけど、
「14巻=残り2巻→1巻当たり9話=残り約18話→113話で13巻の9話目=連載残り9話」
と考えると、来年の2月には最終回。約二か月後には最終回なんですよ。そう思うとすごく寂しくて。個人的には15~16巻で完結かと予想していたから、まだちょっと猶予あると思っていたら実際はもう直前まで迫っていた訳で。
このまま冗長にならずに終わることが理想的だと思う反面、毎週の楽しみが終わることの怖さもあり、複雑な気持ちですね・・・
14巻は・・・ラブコメだと20巻以内は割とあるけど、やっぱり短めではあるよね。だからこそ、アニメ2期が決まっている上で更に、原作全てのアニメ化も現実的になるし、後年になって「ラブコメの名作だ」って過去の作品として語られるようになって、その時に知った人が手を出しやすい。新刊でも全部買って7000円弱だからね。レンタルでも中古でも、長期のモノより遥かにハードルは低い。こういう部分では相当強みになるとは思う。
その一方、ごと嫁はこの1年原作もアニメも人気がどんどん成長して、グッズもイベントも毎月の様に多方面で展開されてたじゃないですか。2019年のアニメカルチャーのど真ん中だった作品で、じゃあ来年はどうなってるのかと言えば、原作が早々に終わる訳ですよ。
アニメは勿論やるけど、漫画側がリアルタイムでなくなるのはかなりインパクトがでかいと思う。それは売上の話もあるし、アニメがやってない時期のコンテンツ熱量の維持の話もある。
講談社さんがこの人気をどう上手く展開してくかは流石に色々考えるはずで、売れるときに冊子を売りまくろうって意味ではキャラブックもその1つだと思う。
だから・・・続編やスピンオフをやるんじゃないかな・・・?
あくまで予想だけど、五等分は完結した時に「高校卒業→結婚式」の間の事はあまり語られないと思う。例えば、本編で示唆されている「五つ子のおじいちゃんが見た目の変わった五つ子ちゃんと笑顔で写真をとる時」の話を描くことはない。
それだけ描ける空白があれば続編もやりやすいと思うの。後はねぎ先生が本来予定していた以上のストーリーを(原作レベルのクオリティで)作るかどうかだと思っています。
俺の想いとしては、ねぎ先生には新連載やって欲しいけどね。五等分であれだけ面白くて、展開や伏線が緻密で荒の無いストーリーが出来たのなら、全く新しい作品もすごいもの作ってくれそうだし、それをまた読んでいたい気持ちもあるなぁ。
うん・・・色々書いて思ったけど、完結してそこで勢いが途絶えちゃうことに不安を抱いている自分がいるのかな・・・・
これに関しては俺だけが思っている高望みかもしれないけど、五等分の花嫁は何年後かには「ごちうさ・冴えカノ・このすば」の様なアニメ界のメインストリームを担える作品に育つレールに乗ったと思っています。だから・・・本当にそうなって欲しい。
2019年の年間覇権だ!!とか聞くけど、それも有難いけど、年単位の評価で終わって欲しくはなくて、寧ろこれから先もっと人気が上がっていって欲しい。その期待の裏で、完結でピークを迎える可能性に恐々とする部分もあるから、どこまで駆け上がれるかは分からないけど、1ファンとしてもっと熱い応援をしなきゃあかんな。と感じています。
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[五等分の花嫁 info]
12/11(水)~ 新宿マルイでコラボショップvol3開催✨
12/17(火) キャラクターブック二乃発売🦋
12/21(土)~ ドン・キホーテでコラボグッズ発売🐧
12/27(金)~ コミケc97アニまるっ!ブースで新作グッズ販売📺
【抹茶ソーダ缶デザインタンブラー】各種通販で予約受付中🍵
【カーテン魂】オリジナルSDキャラグッズ他予約中🛒
12月下旬 #五等分47デート 二乃編(東北・関東)スタート🚃
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ここから原作の話、主に113話の感想になりますかね。
1ページ・1ページ緊張しながら読みました。あんなに次のページに進むのに気合がいるのは久しぶりでしたね・・・
初見時は完結のお知らせの前だけど、風太郎が誰かを選ぶことの重大性は理解していたから、この風太郎の選択を知ったら今までの五等分の花嫁に戻れない。そのくらいの気持ちでした。
そして・・・・・・予想が当たらない!!
↑読む前の風太郎の選ぶ五つ子の予想これですよ。三玖>二乃>五月>一花>四葉— ボリ@五つ子箱推し (@FT3219shinbori) December 3, 2019
で最終予想とさせて頂きます!
三玖二乃から選ばれなかったと分かって、選ばれたのは四葉だから、くっそ大外れなんだよなぁw
こんなんだから読み終わって落ち着いた後大笑いしてた。俺の読みの甘さ酷いwwww
ちゃんと考えて予想してるんですよ?四葉に関しては、最後の祭りが四葉の場合で、6年前の気持ちと決別したから無しなのかなって思って。
でもそれは四葉自身の問題であって、風太郎が四葉の学園祭での心境の変化を知ってる訳じゃないから、風太郎は風太郎自身の気持ちで四葉を選ぶ可能性はあるって考えてた。
でも結局選ばれないだろうと考えたのは、「恋を諦めた子を選ぶなんて漫画的にやらなくない?」っていう軽いメタ予測が理由。
漫画的にってなんやねん。
ただ、こんな変な考え方してなくても1番手三玖の予想は変わってないと思うから、予想が当たらないという事実は変わらんな。ねぎ先生には予想を上回り続けられてます。
そういう訳で、風太郎は四葉を選んだけど、来週、どうなるかはこれもまた分からないですね。
前述のように四葉は風太郎への気持ちを切ってるから、それがあって風太郎の気持ちを断る可能性はあるんじゃないかと思っています。
シンプルに考えるなら、自分の恋心を抑え込んできた四葉ちゃんが遂に”好き”って気持ちの高ぶるままに泣いたり笑ったりするのかなって思う。
でもそうなるまでに時間が掛かる可能性がある。五月ちゃんの言う通りこれからが大切なら、この学園祭の瞬間では上手くいかないかもしれない。
そういう感じで、ぼくは来週については、「幸せなキス」から「告白を断って泣いて出ていく」まで振り幅を持って予想しています。
この先・・・・残り話数で、五月ちゃんの大学受験と高校卒業があるけど、もう完結へ進んでいくなら、様々なことに決着つくんだろうなぁ。
それこそ最後の祭りシリーズは今思えば五つ子それぞれの集大成だけど、これから先は未来の提示をして、心残りのないようなスッキリとした着地点を描いてくれるのかな。
花嫁もね・・・完結のお知らせの前は「花嫁=学園祭で選ばれた子」とは全然思っていなくて、学園祭後にまた紆余曲折あって本当の最終回まで誰か分からないと思っていた。
だけど、完結しますって言われて。残り話数と、学園祭編の位置付け、先週からの異常なまでのクライマックス感。それら全て加味すると、これで決まりなのかなって思いますね。
俺がずっと気にしてる、単推し勢の「推しが花嫁じゃなかった時の掌返し」が今の時点でどうなってるのかは分からないし、そういう気持ちは過去のトラウマが蘇ってきて共感も
できるから咎めもできないけど・・・・どうなっても作品の応援だけは続けて欲しいな・・・・
残り話数僅かですから、これからは1話1話大事にしてきたいし、マガジンに連載しているこの時間を大切にしたい。
2019年8月18日日曜日
五等分の花嫁展!!ちょっとだけグッズ紹介。
五等分の花嫁展、行ってきました!!
久しぶりに満たされる最高の時間を過ごせました!!
そのあたりの感想はインスタに上げています。ただ、写真を撮れない場所の魅力は見ないと本当にわからないもの。そこに御託を並べてもしょうがないので、グッズをいくつか紹介しようと思います。
↑これでも全部じゃないからほんと今回のグッズ量やばすぎるんだけど、色々買った中でも”原画を飾る系”のグッズをいくつか紹介します。
・ミストグラフ
今回の最高額商品です。
原画展のメインビジュアルをめっちゃ質良くして額装した逸品。
言うまでもなくめっちゃ綺麗で、寄ってみるとこんな感じ。
実物を見ると最高な商品だけど、買う前はどうするか迷った。3万は高いし、余白が多いから値段の割に情報量が少ない印象を受けるし。
同じ3万なら楽天ブックスで売ってる週マガ公式の複製原画のほうもありますからね。
そうは言っても花嫁姿・ウェディングドレスなので、推しの子への愛の証明に買って飾ってあげてください。
ちなみにボリさんは箱推しで基本は全種買いをしてるんですけど、こういう”値段の都合で1つしか買えない場合”とか”5種もいらないけど1つは買いたい”という場合には、絵柄が特に気に入った子を選ぶようにしています。
このウェディングドレスだと五月ちゃんが一番好みでした。11巻表紙絵も最高だし五月ちゃん花嫁姿がよく似合うな~~~~♡
・複製原画
原画展と言えばこれでしょ!!
別作品の原画展だと5万で限定50個生サイン付とかあったけど、今回のはオーソドックスな15000円のやつ。
これは二乃をセレクト。このシーンから二乃無双が始まるからね!!やばいよね!!
これと一花のオーディションのシーンの2つは特に人気で、在庫超潤沢な五等分の花嫁展において、午後3時くらいには店舗販売分が無くなっていました。(明日以降は受注販売)
近づいて見ると、マガポケではぼやけてしまう細部まで鮮明に出力されていることがわかりますね!
裏面にはシリアルナンバー。
更に中には春場ねぎ先生のサイン(印刷)もあります!!
せっかくの原画展、複製原画は無理してでも買うべきだと、個人的には思います。
ただこれ、シリアルナンバーの写真みると「二乃 A」って書いてあるんですよ。後日、別のシーンで「B」売り始めるんじゃないの!?!?と恐々としています。
もし、推しの子の複製原画のシーンが「もっと他のがいい!」と思っているなら、「B」の販売に賭けてみるのも一手かもしれません。
別のシーンで複製原画が出るなら、
10巻の三玖の告白シーン・8巻の「バレンタインのお返し――」のページ・四葉の「欲しいものはもう貰いました」・一花のセンサー・「友達でしょう?」の五月
等々が欲しいかな。
一番欲しいのは「私とある男子②」の見開きページのやつだけど、11巻まだ出てないしそこまでは売らんやろな・・・・展示の人物相関図でも修学旅行で出会った零奈は「5人の誰か」って書かれてたし。
・キャンパスボード
こちらも原画展ではよくあるやつですね。
集合カラー絵5種展開で、自分はパジャマ姿(五等分が表紙の時のカラー)と写真のものを買いました。
これ、五等分のカラー絵で一番好きなんですよ。過去・現在・未来の五つ子がいる感じとか、未来の五つ子ちゃんが昔の自分達をやさしく見守っているのがとってもよくて、全く同じ見た目だった五つ子ちゃんの成長を感じる最高のやつです。
キャンパスボードなので、こういう感じで飾ると非常に映えます。
・コマコレ
ワンコインで飾り映えする原画を手に入れるならこれ。
全10種、どれが出てもハズレの無い、つよいラインナップです。
ミニサイズながらも質感が良くて、支えが付いているので自立もします。安全ピンも付いているので缶バッチ的な使い方もOK。
複製原画はでかくて飾り場所に困ることも多いので、デスクに置けるサイズの原作絵ディスプレイアイテムかなり良いです。これでも十分に満足できます。
3個だけ買ってたけど、実物が予想以上に良かったのでBOXで買っとけばよかったな~
この原画展、大量のグッズが出ているけど、一番のおすすめはコマコレかな。推しのグッズは買うにしても・・・原画展ならではのアイテム感が強くて、リーズナブルな価格で手に入る良い商品ですよ。
五等分の花嫁展、グッズの数が尋常じゃないのでどれを買うか本当に迷うと思いますが、どうしようもなかったら「後悔の無いように」買うと良いです。
このブログではグッズの話をしたけど、五等分の花嫁展最大のお楽しみはもちろん展示内容です。
行く予定の方はお楽しみに、行くか迷っている方は行くことをお勧めします。
原作に思い入れがあればあるほど楽しめる、感動するイベントになっています。
特にSP映像では原作絵が”動く”ので、すごいです。神シーンの破壊力がマシマシです。感極まっちゃったよ僕。
開催期間中はとても暑いので、水分補給には一花がCMをしているドリンクの元ネタのMATCHを
飲むと良いです。
久しぶりに満たされる最高の時間を過ごせました!!
そのあたりの感想はインスタに上げています。ただ、写真を撮れない場所の魅力は見ないと本当にわからないもの。そこに御託を並べてもしょうがないので、グッズをいくつか紹介しようと思います。
↑これでも全部じゃないからほんと今回のグッズ量やばすぎるんだけど、色々買った中でも”原画を飾る系”のグッズをいくつか紹介します。
・ミストグラフ
今回の最高額商品です。
原画展のメインビジュアルをめっちゃ質良くして額装した逸品。
言うまでもなくめっちゃ綺麗で、寄ってみるとこんな感じ。
実物を見ると最高な商品だけど、買う前はどうするか迷った。3万は高いし、余白が多いから値段の割に情報量が少ない印象を受けるし。
同じ3万なら楽天ブックスで売ってる週マガ公式の複製原画のほうもありますからね。
そうは言っても花嫁姿・ウェディングドレスなので、推しの子への愛の証明に買って飾ってあげてください。
ちなみにボリさんは箱推しで基本は全種買いをしてるんですけど、こういう”値段の都合で1つしか買えない場合”とか”5種もいらないけど1つは買いたい”という場合には、絵柄が特に気に入った子を選ぶようにしています。
このウェディングドレスだと五月ちゃんが一番好みでした。11巻表紙絵も最高だし五月ちゃん花嫁姿がよく似合うな~~~~♡
・複製原画
原画展と言えばこれでしょ!!
別作品の原画展だと5万で限定50個生サイン付とかあったけど、今回のはオーソドックスな15000円のやつ。
これは二乃をセレクト。このシーンから二乃無双が始まるからね!!やばいよね!!
これと一花のオーディションのシーンの2つは特に人気で、在庫超潤沢な五等分の花嫁展において、午後3時くらいには店舗販売分が無くなっていました。(明日以降は受注販売)
近づいて見ると、マガポケではぼやけてしまう細部まで鮮明に出力されていることがわかりますね!
裏面にはシリアルナンバー。
更に中には春場ねぎ先生のサイン(印刷)もあります!!
せっかくの原画展、複製原画は無理してでも買うべきだと、個人的には思います。
ただこれ、シリアルナンバーの写真みると「二乃 A」って書いてあるんですよ。後日、別のシーンで「B」売り始めるんじゃないの!?!?と恐々としています。
もし、推しの子の複製原画のシーンが「もっと他のがいい!」と思っているなら、「B」の販売に賭けてみるのも一手かもしれません。
別のシーンで複製原画が出るなら、
10巻の三玖の告白シーン・8巻の「バレンタインのお返し――」のページ・四葉の「欲しいものはもう貰いました」・一花のセンサー・「友達でしょう?」の五月
等々が欲しいかな。
一番欲しいのは「私とある男子②」の見開きページのやつだけど、11巻まだ出てないしそこまでは売らんやろな・・・・展示の人物相関図でも修学旅行で出会った零奈は「5人の誰か」って書かれてたし。
・キャンパスボード
こちらも原画展ではよくあるやつですね。
集合カラー絵5種展開で、自分はパジャマ姿(五等分が表紙の時のカラー)と写真のものを買いました。
これ、五等分のカラー絵で一番好きなんですよ。過去・現在・未来の五つ子がいる感じとか、未来の五つ子ちゃんが昔の自分達をやさしく見守っているのがとってもよくて、全く同じ見た目だった五つ子ちゃんの成長を感じる最高のやつです。
キャンパスボードなので、こういう感じで飾ると非常に映えます。
・コマコレ
ワンコインで飾り映えする原画を手に入れるならこれ。
全10種、どれが出てもハズレの無い、つよいラインナップです。
ミニサイズながらも質感が良くて、支えが付いているので自立もします。安全ピンも付いているので缶バッチ的な使い方もOK。
複製原画はでかくて飾り場所に困ることも多いので、デスクに置けるサイズの原作絵ディスプレイアイテムかなり良いです。これでも十分に満足できます。
3個だけ買ってたけど、実物が予想以上に良かったのでBOXで買っとけばよかったな~
この原画展、大量のグッズが出ているけど、一番のおすすめはコマコレかな。推しのグッズは買うにしても・・・原画展ならではのアイテム感が強くて、リーズナブルな価格で手に入る良い商品ですよ。
五等分の花嫁展、グッズの数が尋常じゃないのでどれを買うか本当に迷うと思いますが、どうしようもなかったら「後悔の無いように」買うと良いです。
このブログではグッズの話をしたけど、五等分の花嫁展最大のお楽しみはもちろん展示内容です。
行く予定の方はお楽しみに、行くか迷っている方は行くことをお勧めします。
原作に思い入れがあればあるほど楽しめる、感動するイベントになっています。
特にSP映像では原作絵が”動く”ので、すごいです。神シーンの破壊力がマシマシです。感極まっちゃったよ僕。
開催期間中はとても暑いので、水分補給には一花がCMをしているドリンクの元ネタのMATCHを
飲むと良いです。
2018年11月30日金曜日
過去と未来をしろしめす小話3連発
・今、最も読みたいラブコメ漫画は・・・
五等分の花嫁だ!
ずっと話題にはなっていて、気になっちゃって、とりあえず1巻だけ読んでみたくてブックオフ行って読んで、全巻お持ち帰りですよ。ちょろい。
2巻以降も予想以上に面白いの連続で、てかまじで面白すぎる。やばすぎる!!!!
このシーンが鳥肌立ったよ!ここ面白すぎる!とか列挙しようと思ったんだけど、多すぎる。ほぼ全部だろ(笑)。作者意図で見どころとしてる所全部好きだと思うよ!?
その中でも特筆して言いたいところとしては、1巻の合計100点のくだりで心を掴まれたし(鳥肌立ったし)、クリスマス回まさかの新住居でズッガーンてきたし(ドハマリするトドメの一撃でした・・・)、四葉の期末試験でボロ泣きしたし(それ以降この作品に対する涙腺が弱くなり、初見で泣かなかった話でも泣き始める)、最近の展開では二乃の勢いが止まらないわけ!!
ハマったのが約20日前だとは思えないくらいボリさんのすこすこ作品群に溶け込んでるし、まじで毎週堪らなさすぎる。良いでさねぇ~
二乃の勢いはほんとやべぇんだけど、それとは別で一花がもう堪んねぇことになっててなぁ・・・。三玖の恋を応援していたのにいつしか自分もフータローのことが好きになり、その思いが強くなるにつれて葛藤に揺れ動いていく中、二乃の告白聞いてしまい、聞かれたとは知る由もない二乃から恋愛相談されちゃうわけですよ!!!!!!なんだこれ!!!!!!!!
一花の気持ちを察するにいつか破綻してしまわないか不安で心配なんだけど、ラブコメ漫画的にはこれ以上ない面白い状況になってるからもうまじ興奮する!!
ラブコメ漫画は正ヒロインが居て「どうせこの子と付き合うんだろうな」ってなるんじゃけど、五等分は「花嫁になるのは誰だ!?」ってスタンスだから、誰と付き合うのかもブラックボックスなので予想考察めっちゃできるのが楽しい。バトル漫画から育ったから特に。
まぁなによりも、なにがなくとも、”最強にかわいい5つ子”×”面白すぎる神展開”なので、絶対読んで損しないから。まじでマガジンのラブコメ漫画で一番面白いんじゃない?
是非、アニメが始まる前に読んで欲しい。そして、面白さを感じて欲しい。最初の最悪の関係から始まった家庭教師活動が実を結ぶ瞬間の感慨深さを感じてほしいし、5巻の単行本としての完成度の完璧さを感じてほしいし、クリスマス回読んだ後に四葉デート回を読み返してやべええええすげええええって驚いてほしい。そして何より、恋愛模様に悶えてほしい!ボリさん超おすすめ超べた褒めなのでっ!
余談ですが、5つ子ちゃんの最推しは三玖か四葉で迷ってて、初見は三玖優勢だったけど最近は四葉かも・・・ってなってて、そんな迷ってるうちに二乃がどんどん可愛くなって一花がどんどん気になって五月の魅力にどんどん気づいてきてるから、箱推しに近づいてきてる。もはや箱推しが正解なんじゃないか???
余談の余談だけどグッズも買ったよ😊
直撮り→外部出力録画のビフォーアフターすごいっしょ。
プリパラ時代から、外部出力で撮れるのは知ってたけど、直撮りでええやろってずっとしてきたボリさん。
ただ、1回味わっちゃうともう戻れないくらい、外部出力やばいわ。画質ダンチじゃもん!
単に画質の事だけじゃない。直撮りはスマホ持つ手で片手拘束されるしブレるし蛍光灯の反射とか顔の映り込みとか気になることいっぱいあるし、上記比較画像の画質悪い方のめるめるのおててみたいなダブリでいいシーンが上手く撮れなかったりするわけよ。
それらの問題全部解決して神画質やぞ。やばばな・・・・
これでめるめるとかさら様とかマイキャラちゃんとかの記録をより綺麗に残せるようになったから、もっともっとプリチャン捗るぞ・・・ふふふ😊😊😊
まぁ大体、録画機あるとこじゃないと録画はできないから行く店舗が縛られる訳だけど。特段録画する必要のない時は、どこでやってもいいけどね。
(以下、TwitterとインスタでUPしきれなかったやつを納めておきます)





2巻以降も予想以上に面白いの連続で、てかまじで面白すぎる。やばすぎる!!!!
このシーンが鳥肌立ったよ!ここ面白すぎる!とか列挙しようと思ったんだけど、多すぎる。ほぼ全部だろ(笑)。作者意図で見どころとしてる所全部好きだと思うよ!?
その中でも特筆して言いたいところとしては、1巻の合計100点のくだりで心を掴まれたし(鳥肌立ったし)、クリスマス回まさかの新住居でズッガーンてきたし(ドハマリするトドメの一撃でした・・・)、四葉の期末試験でボロ泣きしたし(それ以降この作品に対する涙腺が弱くなり、初見で泣かなかった話でも泣き始める)、最近の展開では二乃の勢いが止まらないわけ!!
ハマったのが約20日前だとは思えないくらいボリさんのすこすこ作品群に溶け込んでるし、まじで毎週堪らなさすぎる。良いでさねぇ~
二乃の勢いはほんとやべぇんだけど、それとは別で一花がもう堪んねぇことになっててなぁ・・・。三玖の恋を応援していたのにいつしか自分もフータローのことが好きになり、その思いが強くなるにつれて葛藤に揺れ動いていく中、二乃の告白聞いてしまい、聞かれたとは知る由もない二乃から恋愛相談されちゃうわけですよ!!!!!!なんだこれ!!!!!!!!
一花の気持ちを察するにいつか破綻してしまわないか不安で心配なんだけど、ラブコメ漫画的にはこれ以上ない面白い状況になってるからもうまじ興奮する!!
ラブコメ漫画は正ヒロインが居て「どうせこの子と付き合うんだろうな」ってなるんじゃけど、五等分は「花嫁になるのは誰だ!?」ってスタンスだから、誰と付き合うのかもブラックボックスなので予想考察めっちゃできるのが楽しい。バトル漫画から育ったから特に。
まぁなによりも、なにがなくとも、”最強にかわいい5つ子”×”面白すぎる神展開”なので、絶対読んで損しないから。まじでマガジンのラブコメ漫画で一番面白いんじゃない?
是非、アニメが始まる前に読んで欲しい。そして、面白さを感じて欲しい。最初の最悪の関係から始まった家庭教師活動が実を結ぶ瞬間の感慨深さを感じてほしいし、5巻の単行本としての完成度の完璧さを感じてほしいし、クリスマス回読んだ後に四葉デート回を読み返してやべええええすげええええって驚いてほしい。そして何より、恋愛模様に悶えてほしい!ボリさん超おすすめ超べた褒めなのでっ!
余談ですが、5つ子ちゃんの最推しは三玖か四葉で迷ってて、初見は三玖優勢だったけど最近は四葉かも・・・ってなってて、そんな迷ってるうちに二乃がどんどん可愛くなって一花がどんどん気になって五月の魅力にどんどん気づいてきてるから、箱推しに近づいてきてる。もはや箱推しが正解なんじゃないか???
余談の余談だけどグッズも買ったよ😊
・星と翼の・・・
星と翼のパラドクス。つい最近稼働開始した新作アーケードゲームくん。
かねてから宣伝POPはよく見てたけど、やろうと思ったのは「椅子が動いてる」ってところ。この子、椅子動くんすよ。
このゲームはポートを陣取って敵コア出現させて破壊するって流れの対人戦のゲームで、機体に乗って戦うんですよ。で、筐体が操縦席になってるだけにとどまらず、ゲーム内の機体の動きに合わせて動いて揺れるわけですよ。機体を操縦してる体感力がすごいの!
まじ遊園地のアトラクションなんじゃねぇかってレベルのアミューズメント性があって、これがゲームセンターでできるのヤバい。時代の最先端感じるわ^~
1PLAY300円・シートベルト着用・覚えることが結構多い等してるけど、なんもわからなくてもとりあえず乗って動かしてるだけで楽しいからやってみてー。パートナーのキャラとハイタッチするやつとかテンション上がるよ。ボリさんイサドラっていうお姉さんキャラパートナーにしてるんですけど、出撃前ハイタッチでにやにやしちゃうもん(*´ω`*)
ボリさんは、メディアミックスには手をつけない程度で、たまーにやりたいやつですねぇ。あの没入感最高なんすよ・・・リアル体験と独自のガジェットというアーケードの魅力しっかり押さえてるから。コンシューマーでは味わえないENJOYを是非。
かねてから宣伝POPはよく見てたけど、やろうと思ったのは「椅子が動いてる」ってところ。この子、椅子動くんすよ。
このゲームはポートを陣取って敵コア出現させて破壊するって流れの対人戦のゲームで、機体に乗って戦うんですよ。で、筐体が操縦席になってるだけにとどまらず、ゲーム内の機体の動きに合わせて動いて揺れるわけですよ。機体を操縦してる体感力がすごいの!
まじ遊園地のアトラクションなんじゃねぇかってレベルのアミューズメント性があって、これがゲームセンターでできるのヤバい。時代の最先端感じるわ^~
1PLAY300円・シートベルト着用・覚えることが結構多い等してるけど、なんもわからなくてもとりあえず乗って動かしてるだけで楽しいからやってみてー。パートナーのキャラとハイタッチするやつとかテンション上がるよ。ボリさんイサドラっていうお姉さんキャラパートナーにしてるんですけど、出撃前ハイタッチでにやにやしちゃうもん(*´ω`*)
ボリさんは、メディアミックスには手をつけない程度で、たまーにやりたいやつですねぇ。あの没入感最高なんすよ・・・リアル体験と独自のガジェットというアーケードの魅力しっかり押さえてるから。コンシューマーでは味わえないENJOYを是非。
・ああああ!画質が上がったー!
直撮り→外部出力録画のビフォーアフターすごいっしょ。
プリパラ時代から、外部出力で撮れるのは知ってたけど、直撮りでええやろってずっとしてきたボリさん。
ただ、1回味わっちゃうともう戻れないくらい、外部出力やばいわ。画質ダンチじゃもん!
単に画質の事だけじゃない。直撮りはスマホ持つ手で片手拘束されるしブレるし蛍光灯の反射とか顔の映り込みとか気になることいっぱいあるし、上記比較画像の画質悪い方のめるめるのおててみたいなダブリでいいシーンが上手く撮れなかったりするわけよ。
それらの問題全部解決して神画質やぞ。やばばな・・・・
これでめるめるとかさら様とかマイキャラちゃんとかの記録をより綺麗に残せるようになったから、もっともっとプリチャン捗るぞ・・・ふふふ😊😊😊
まぁ大体、録画機あるとこじゃないと録画はできないから行く店舗が縛られる訳だけど。特段録画する必要のない時は、どこでやってもいいけどね。
(以下、TwitterとインスタでUPしきれなかったやつを納めておきます)





2018年9月13日木曜日
小話3連発ゥ!
PENGUINRESEARCHのリリイベ(サイン会)に行ったよ。
優勝したよね。
リリイベは、近日の時はまだガチ勢じゃなかったから行かなかったんだよね。今回はキッチリ参戦して、アコースティックライブも行くんだけど、とにかくサイン会ってことでメンバーの皆さんと近い距離で会えて最高すぎた。
とにかく堀江さんに「kemuの頃からファンでした」って言えて本当に良かった。順番が堀江さんが最後だったんだけど、最初のほう緊張しまくりドキドキで全く上手く話せんかったのよ。よーじくんには試し書きの絵にコメントしたくらいだし、ジョンさんけいたさんとは話せなかったし、よーよーさんには柴崎 of the 洋輔のこと聞けたけど超口下手。そんなだったからさ、ちゃんと言えて良かったなってホッとした。
堀江さんも嬉しそうな声で「ほんとに!?」言ってくれて、けっこう長いよねよか、時間かかったけどようやくとか、また気が向いたらやるとか、言ってくれたから。
今考えても堀江さんと会話したのやばすぎ。kemuさん正体不明だったからそもそも会うとかいう概念が無かったわけで、その頃から考えたらすげぇことになってるよ。
本当はもっと色々伝えたいけど、時間も限られてたから話した内容はあれで良かったかなって思う。
ただちゃんと5人全員と会話したいからまたサイン会あったら行く。何回か会えば緊張しなくなるのはFTの真島先生で経験あるから、参加して続けることが大事。
風夏のやばい袋とじから1年経った!
その袋とじについての当時の感想とかわざわざ1年経ったことをブログに書くくらい大好きなんだっていう感情は当時のブログに書いてあるんだけど・・・
このブログ、閲覧数とか全く気にしてないんですよ。そもそもブログというよりかはTwitterの延長線の認識で、140文字じゃどうにもまとまらない長文を書ける場所として使ってるのね。
そんな当ブログにおいてぶっちぎりの閲覧数を誇るのがこの時の記事なんですよ。閲覧数2桁~100ちょいが殆どの中、4000超えてるから。2位にダブルスコア以上つけてるもん。内容めっちゃ恥ずかしいからそんなに見ないでくれ・・・
その後今年に風夏 ヤっちゃう!? ヒロインとの妄想初体験 SPECIAL EDITIONが発売されて風夏でやった全エロマンガが一堂に会してんだけど(普通の書店で普通に売ってるのにAmazonは18禁扱いなの草)やっぱ純粋に恋愛的で尊みが深くて一番キュンキュン悶え死にするのはこの時のやつなんですよね。
単にエロいのなら友美先生という極上の素材が強いけど、基本的に全部少しおかしいレベルでエロに走ってるのが多いから(青葉ちゃんのはもはやギャグです)碧井風夏と優くんのは純愛度がぶっち of the ぎりなわけ!!!!天才。本編完結してしばらく経つけど未だにこれずっと頭にあるよ?そのくらい最高すぎたしもう恋愛はこれで十分だから絶食と化してしまったわ。
そういうことだから、リンクから飛んで、公式エロ本買おうね!
みんなの精力で4刷目!ボリさんも6冊+電子版買ったから!皆様も風夏と優くんが結ばれて1周年を記念してしこしこしませんか?
オンゲキ金レートだよ~
まぁツイッターで銀レートの報告はしたし金もやっとくってだけです。
画像は金に乗せた後に撮ったやつで今はもちっと上がってるけどね。
想定より早く金になったからチュウニズムで鍛えた音ゲースキルが効いてるなと思うけど、現状プレイの出来が良い譜面と悪い譜面の差が激しすぎるんだよね。
同じくlevel13でもサテライトはFC+SSS出してんのに、Brain PowerはS出る見込みがないし、13+だとルナティックの激唱がS出たのに7thsense無理だし、12もFCだのSSSだの何個か出してるのにÄventyr無理無理の無理だしÄventyrはまじで13+の子らよりムズイのでは????
そんな感じでまだ慣れてない!まぁ慣れればできるんだからまったりやってくけどね。プラチナも年内余裕ですかね~虹もいけるっしょ!
とにかく、トリルのタイミングが合う方法知ってる方居たら至急連絡せよ。missすら出るからほんとやばいし指押しより無理~~~~
2018年6月27日水曜日
EDENS ZERO 1話の感想は・・・・
ページ順感想(箇条書き風)
出のドラゴンの話とかハッピー・グランベル王国の見た目にFTみを感じた
ユーチューバー?
機械の国って世界観なのかー
猫耳かわいい
主人公きたああああ!野生児かな?
いきなりおっぱいを揉むな!!!!!!(すこ)
機械の国で人間1人で生きてたから性を知らなさそう
友達になってくれ←ウブっぽくてかわいい
わちゃわちゃ騒ぐ感じいいっすね~
ギャグが真島先生だわ~
魔王が連れて来た設定ねえ
主人公の髪を切るヒロイン
機械VS人間?
機械の反乱や
「友達って機械とか人間とかじゃないでしょ!!」泣いた
戦闘キターーーーーー!
「その涙の為に戦え!!!!」ここまでの流れがほんと真島先生!!
エーテルギア。暗黒時代の力(主人公が暗黒の力を使うのすこ)
魔械流”重拳”かっこえええええええ
横に落ちるって言い方いいっすね
宇宙ぅ!?!?!?(1話の驚きの最高潮)
ドラゴンここできたあああああああああああ
ここのシキくんの「すげぇ」に冒険の始まり感が詰まってるぅ
機械達演技やったんか・・・・
なんやかんや心を持ってる機械くんよ・・・・
全機能停止悲しいなぁ・・・
もうそういう煽り文大好き!!!大宇宙に名を残す男~
総評
これぞ真島節!という熱量・構成・キャラ付けを感じられて、FT大好きだった身としてはとても満足です。友達というワードや機械と人間の友情といった絆・仲間を描いた時の熱さはさすが真島先生。レベッカちゃんの「友達って機械とか人間とかじゃないでしょ!!」という台詞でブワっと感動が押し寄せてきました。今後は機械だけでなく、異国(異惑星?)の人間と友達になる、文化の違う者同士が分かり合うエモさが描かれていくのでしょうね。
宇宙という広大なステージ、子供の頃に見たドラゴンを間近で見て感動するシキ。桜も相まって旅立ち・始まりのワクワクをこれでもかと感じさせてくるのが良かったなぁ。
今後の予想
やはり魔王が気になるか。10年前に突然シキを機械だらけの国に連れて来たという設定。この時点で魔王の思惑・シキの出自・シキは何かしら特別な存在である、というぐらいは思い浮かぶ。魔王が宇宙の平和を考えているのか悪巧みをしているのかで大きく変わるよなぁ。魔王の言葉が今のシキを創っているからねー。
主人公シキ、ナツとは違ってまだ心に未熟さのある主人公に感じた。魔王から学んだことはあっても、まだまだ知らないことが多そう。女性も知らなかったし。挫折は多いのかなと思いますね。軸もあるし強がってもいられるけれど、脆さもある。宇宙を駆け巡り色々な出会いをしていく中で、何度か心が折れることがあって、それを乗り越えて強くなっていく姿が見られそう。そこで友達の存在が救いになっていくんだろうな!!
FTは、ルーシィがナツに影響されていくんだけど、1話の限りではシキがレベッカに影響されている部分が強いかなと。ただ、話が進めばお互いに影響を及ぼしあっていく関係になっていく予感がありますね。いいCPになるよ。ギャグの掛け合いも良かった!
なんとなく、宇宙の真理的なコアが存在すると思う。カラーイラストの1番奥の青い女性の機械がそれに近いものなのかな。重要キャラであることは間違いないんじゃないかな。
他の惑星もグランベルのように全機能停止みたいなことがあるのだとしたら、それがストーリー上で惑星を守ろうとかいう展開になったりするよね。
魔王の「機械の命はあと数年で尽きる」という発言。これはグランベルに限った話ではない気がして、宇宙全ての機械が絶滅する危機が迫っているのかもしれない。魔王はそれを救ってれると見込んでシキを育てたのかもしれない。やっぱり魔王が多くの事実を知っているんだろうよ。
暗黒時代とか「宇宙にもいろいろある」発言とか気になることは数多。だけど1話ではどうしても予想というより妄想だし、連載の途中で予定に無かったことをぶっこむとかEZでも絶対あるわけで、予想はこのぐらいでいいかな笑。
次回レベッカとハッピーの深堀り&能力公開かな?楽しみです!
FTと大差ない雰囲気だからスッと好きになれたわ・・・・推していこう。
2018年4月4日水曜日
風夏が最終回になりまして。
風夏、完結おめでとうございます。ありがとうございました!
いやーね。最終話初見はあまりにもあっさり読み終えてしまって素麵みたいな感じだったけど、「Wings of light」が全てだよなぁ。
あれ聴きながら最終話読むと、漫画がアニメになる。声があって動きがあって色があるから。そういう錯覚をするくらいアルティメットマッチでーす!!だなーって!
「Wings of light」って風夏の完結を彩る為の曲かつ本編のラストにガッツリ関わる曲だから、当たり前だけど歌詞がビタっとはまるのね。それでつべのPVが振り返り動画みたいな感じだから、今までの全てが走馬灯してきてほんとにジーンとくる。一言で表すなら「エモい」ってことだけど、ずっと読んできた側からすれば、それはそれは最高にエモいから・・・・曲一つでこんな感動できるってすごいなって思った。君の名は。もそんな感じだったかな。挿入歌で涙腺破壊してくるのよね。
風夏はな・・・・最初は絵綺麗だしエロそうだから読んでたけど、去年の1月よ、1からちゃんと読んでほんっとに感動ってか心を動かされたんだよね。その時の高揚っぷりはこのブログの昔の記事にあって、見られると恥ずかしい内容だからリンクは貼らないけど(笑)。マジですげぇ漫画だなって。自分も頑張ろうって思ったんだ。
恋愛もあるんだけど、全体を通して、一番の主題はバンド音楽で。夢を追いかける優くん達が眩しいくらいに輝いていて、愚直なまでに青春していて、呆然とするくらい常識をかなぐり捨てた事をするけど、それが全て伝説になる。そんな優くん達が、憧れだったんだよな。自分が叶えられなかった、最高の青春が、そこにあったから。
ほんとに、風夏の影響でエモいことに弱くなったしこれまで以上に感動するようになったから。感受性が豊かになった。もう今このブログ書いてるだけで感極まってるんだもん。うん・・・・・(泣)
自分としては、全国ツアーで風夏と優くんの恋愛が加速して、付き合った頃が一番楽しくよんでて、例の袋とじがピークだったかな。その時もブログで散々騒いだか・・・・
でも、最終盤までずっと面白かったし、新フェス編はほんと熱かった。最後まで読んで思ったのは、風夏って物語は、優くん達が主役で物語の軸だけどヘッジホッグの物語でもあるんだなって。ヘッジホッグにも視点を置いてもう一回読みたいなって。
「伝説と呼ばれたバンドが若い力=優くんに出会って。成長を近いところで感じる中で、1度は捨てた、バンドを解散して終わらせるつもりだった想いが捨て切れなくなって。でも今更どうしようもないように感じてた。だから次世代の”追い風”に曲を託した。その追い風は、過去の約束を、諦めていた”6人のヘッジホッグス”を、叶えてくれた。自分達の本当の想いを乗せた”光の翼”とともに・・・・・」
こんな感じのことっしょ!!だからね、絶対感動するじゃん!!!ヘッジホッグス主観で読み直したい!!でも時間ない!!世知辛いのじゃー!!
もう〆るけど、「Wings of light」も含めて、風夏はとても心の支えになってます!!
どんなに辛くても夢を諦めないんだって。今を最高に楽しんでやるんだって。とにかく前向きな気持ちにさせてくれる、心の原動力です。俺も風夏に背中を押されているのかも。いや、風夏を読んで愛してくれたみんなの背中を、風夏が後押ししてるから!!頑張って生きていこうな!!
瀬尾公治先生、本当にありがとうございました!・・・・・・・;;(号泣)
いやーね。最終話初見はあまりにもあっさり読み終えてしまって素麵みたいな感じだったけど、「Wings of light」が全てだよなぁ。
あれ聴きながら最終話読むと、漫画がアニメになる。声があって動きがあって色があるから。そういう錯覚をするくらいアルティメットマッチでーす!!だなーって!
「Wings of light」って風夏の完結を彩る為の曲かつ本編のラストにガッツリ関わる曲だから、当たり前だけど歌詞がビタっとはまるのね。それでつべのPVが振り返り動画みたいな感じだから、今までの全てが走馬灯してきてほんとにジーンとくる。一言で表すなら「エモい」ってことだけど、ずっと読んできた側からすれば、それはそれは最高にエモいから・・・・曲一つでこんな感動できるってすごいなって思った。君の名は。もそんな感じだったかな。挿入歌で涙腺破壊してくるのよね。
風夏はな・・・・最初は絵綺麗だしエロそうだから読んでたけど、去年の1月よ、1からちゃんと読んでほんっとに感動ってか心を動かされたんだよね。その時の高揚っぷりはこのブログの昔の記事にあって、見られると恥ずかしい内容だからリンクは貼らないけど(笑)。マジですげぇ漫画だなって。自分も頑張ろうって思ったんだ。
恋愛もあるんだけど、全体を通して、一番の主題はバンド音楽で。夢を追いかける優くん達が眩しいくらいに輝いていて、愚直なまでに青春していて、呆然とするくらい常識をかなぐり捨てた事をするけど、それが全て伝説になる。そんな優くん達が、憧れだったんだよな。自分が叶えられなかった、最高の青春が、そこにあったから。
ほんとに、風夏の影響でエモいことに弱くなったしこれまで以上に感動するようになったから。感受性が豊かになった。もう今このブログ書いてるだけで感極まってるんだもん。うん・・・・・(泣)
自分としては、全国ツアーで風夏と優くんの恋愛が加速して、付き合った頃が一番楽しくよんでて、例の袋とじがピークだったかな。その時もブログで散々騒いだか・・・・
でも、最終盤までずっと面白かったし、新フェス編はほんと熱かった。最後まで読んで思ったのは、風夏って物語は、優くん達が主役で物語の軸だけどヘッジホッグの物語でもあるんだなって。ヘッジホッグにも視点を置いてもう一回読みたいなって。
「伝説と呼ばれたバンドが若い力=優くんに出会って。成長を近いところで感じる中で、1度は捨てた、バンドを解散して終わらせるつもりだった想いが捨て切れなくなって。でも今更どうしようもないように感じてた。だから次世代の”追い風”に曲を託した。その追い風は、過去の約束を、諦めていた”6人のヘッジホッグス”を、叶えてくれた。自分達の本当の想いを乗せた”光の翼”とともに・・・・・」
こんな感じのことっしょ!!だからね、絶対感動するじゃん!!!ヘッジホッグス主観で読み直したい!!でも時間ない!!世知辛いのじゃー!!
もう〆るけど、「Wings of light」も含めて、風夏はとても心の支えになってます!!
どんなに辛くても夢を諦めないんだって。今を最高に楽しんでやるんだって。とにかく前向きな気持ちにさせてくれる、心の原動力です。俺も風夏に背中を押されているのかも。いや、風夏を読んで愛してくれたみんなの背中を、風夏が後押ししてるから!!頑張って生きていこうな!!
瀬尾公治先生、本当にありがとうございました!・・・・・・・;;(号泣)
さぁ 高くそびえる壁を越え いつか目指した永遠(とわ)の果てまでも
強く蹴って 強く蹴って 今ここで僕らは飛び立つんだ
怖いモノなんてないから 今声を上げ前に進むんだ
もっと遠くずっと遠く 想いをぶつけて生きていたいんだろう
見えていたはずの景色は すぐに霞んで消えてしまうけど
諦めんな 諦めんな 思い出せここにいる意味はなんだ
視界滲んだこの夜を 抜けて僕らは明日(あす)に向かうんだ
二度と戻らない日々なんて あるわけないって
強く 願うよ 聞き飽きた常識に抗って
I'll give you the Wings of light
キミがいたんだ 風が吹き抜け「今」を始めようか ここで
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