五等分の花嫁・・・完結!!
春場ねぎ先生、最高の作品をありがとうございました!!
・・・率直に今、どう思っているかといえば・・・・。
ロスは、無い。フルカラーでの復刻連載も装備引き継いで2周目プレイのような感覚で、また楽しめる!!って思っているし、アニメ2期も放送時期決まり。
まだまだ楽しめる。それがあるから、ロスにはなりませんでした!!今とっても幸せ!!
少しは終わった喪失感あるけど、とてもハッピーな終わり方で、五つ子たちの未来は明るいんだ~!って思える〆で最高だったから。いい最終回だったんですよ・・・。「五等分の気持ち」パロディも熱かったね!
最終回。高校時代と結婚式が上手くリンクしていて。
五つ子ゲームの風太郎の言葉と四葉のスピーチはさながら卒業式の贈る言葉の様でした。
卒業旅行と新婚旅行。同じように指さして選ぶ五つ子の姿に、これからの未来でも五つ子ちゃんは仲良しで居続けるんだと感じれたし、それに対する風太郎の反応の変化がとってもエモかった。
四葉に関してはリボンをやめるのが凄く感動で。
元々、京都で風太郎に勘違いされて付け始めたリボン。
鐘キスの頃から秘めた想い、風太郎に見分けて欲しい。
それが叶った今、もうトレードマークは必要ない。
そっくりでも見つけてくれるから。
ですよ!!!!!!!!!!!!!なんなんもおおおおおおおおおお;;;;;;
たあああああ。すごいよ。そりゃ花嫁は四葉だよ。この展開の為に全部作られてたのが14巻の内容でどんどん明らかになるのが驚きだったなぁ。伏線回収、隠れ続けた伏線が最後まであったもんな・・・
鐘キスも、当初は花嫁予想の重要ポイントと思われていたけど、本質は四葉がどんな想いだったかって話だったんだね・・・。最後まで風太郎は知ることがないと思われた京都の子=四葉も、カミングアウトが示唆されてて。直接描写しないけど匂わせる落としどころ最良だと思います・・・!
もっと沢山の感想はついったで投げていくとして、まずは完結の瞬間を嚙み締られたことが幸せ。そしてこんなに盛り上げる為の様々な情報解禁や特集をしてくれる、して貰える作品である事実も嬉しくて。
その情報解禁の中でも協同保有パートナー登録は、ここまで五等分を好きで居続けた自分をやっと形に残せたように思えたし、ファンであることを証明してくれる肯定感があって。
報われたなと思って。ここまできた甲斐があったなって。夢が叶った時のような多幸感ですごく満足している・・・
五等分・・・・かなりやばいレベルでドハマリして、色んな作品で経験してきた推し活テクを総力戦でつぎ込めた作品。人生のベスト面白いマンガになったし、いつか灰になる時に振り返っても特別に想う時間を過ごせた。
ここまで好きになったのは、キャラもそうだけど、やっぱり群を抜く面白さ。
つまらない回が全くないのがヤバイ。ねぎ先生は長く続けている人は本当にすごいと言っていたけど、長くなるとどうしても中だるみ回来るから。そういうのが全くない、一切の無駄のない122話を描ききったねぎ先生も同じくらい凄いです!
ずっと前から思ってるけど、五等分が落ち着いたらいつか新連載絶対やってほしい。ねぎ先生なら次回作も間違いない面白さで描いてくる。もはや”ねぎ先生なら大丈夫です!”って後直接会って言いたい!そのくらい!
直接会いたいのは本当に、五等分には感謝してもしきれないからTwitterのリプだけじゃ・手紙だけじゃ足りなくて。会ってきもちを伝えた過ぎます。
あらためて、春場ねぎ先生、連載お疲れ様でした!!この作品に出会えて良かったです!!そして、これからも応援しています!!!!!!!
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余談ですが、
{予想考察のしがいのある謎の出し方・緻密に仕込まれた伏線・伏線回収の気持ちよさ・連載が進む程面白くなっていく話・章クライマックスに向けての盛り上がりの完璧なインフレ・五つ子の心情の説得力・五つ子ちゃんかわいい。}
俺が思う五等分の面白い所を挙げてみました。これについてちょっと考えたんだけど、この全ての要素、「発想力」「構成力」「絵の魅力」の3つから生まれていると思います
。
五等分は事前にかなり決まってる方の漫画だから、そのベースの時点で面白いストーリーや展開を思いついているのがすごいです。
そのストーリーの面白さを、100%アウトプットする。その為の、キャラクターの成長過程であり、伏線の見せ方・拾い方、コマ割り、盛り上がりの作り方。こういった、ストーリー構成・1話単位の構築。ここも高水準でこなしていてすごいです。
そこまでできて、更に絵の魅力があるのよ。キャラがかわいいのもそうだし、絵の魅力には、背景とか、花びら・五角形のエフェクト等も含めた1コマの中身全体も含んで考えてますけど、絵から心情やエモさがビンビン伝わってくるのがすごいです。
そんな感じで、元のストーリーの発想力も漫画的な構成力も絵の魅力も全部すごいから色んな面白さが生まれていると思うの。だから、春場ねぎ先生は本当に凄い!
天才型か努力型かわからないけど、面白い漫画を描く能力が抜群に高いのは確実でしょ。何本もヒット作を作れる人だろうな~。
いつかの未来で新連載を読める日が楽しみだぁ(*´ω`*)
2020年2月19日水曜日
2020年2月18日火曜日
しのごの言わせろ!五等分☆彡
最終話後の感想は真面目に纏めたいので積もった雑感をここで出し切るために書いています。
最終話目前で、寂しさもありながら、完結の瞬間・花嫁確定の瞬間が見れる感慨深さで幸福を感じているこの頃です。
五等分の花嫁、自分が読み始めたのが一昨年の11月中旬なので、期間としては1年3か月ですね。連載をリアルタイムで追えたのは短い期間だったけど、読んで良かったて心から思う時間だったなあ・・・
五等分を読んでいて一番良かったのは・・・人気が爆発する過程に居れたことですね。
今まで色々な作品を好きになってきたけど、「覇権アニメ(ごと嫁はアニメだけのアレではないので、その年一番話題だった作品って言い方のがしっくりくるかな)を人気が出る前から好きで追っていた」のは五等分で初めてなんですよ。
そもそも覇権ぐらい人気出た作品って流行ってからじゃ手つけないんすよね。2期から見るとか全然しないし。そう思うと超人気作を好きってことが・・・深夜アニメだと数年なかったんかな?だから・・・すごく充実してたんだよね。びっくりするくらい1年中ずっとイベントとかコラボとかあったし、グッズも沢山出て。大人気を肌で感じられて悦がすごいからな・・・・
五等分がこんな人気になるとは思わずに読み始めたわけだけど、アニメ化する前に読もうと思った昔の自分にほんと感謝してる・・・
箱推しも初めてやったな~~~。全五つ子の見せ場でぶち上がれる世界楽しかったよ~~~~~グッズの金の掛かり方も大変だけど、大量に買う分満足度が高いんですよね~。軽く買い物依存を感じる。
本編のストーリーに関しての想いや何が面白いか語りは最終話後にUPするやつでしっかり書くんだけど、ここで言うのは・・・・ラブコメとして1歩も2歩も先を言ってた作品だったなぁって話。
五等分さんはザ・ラブコメなんだけど、実はテンプレラブコメとは一線を画している部分が多いですよね。伏線と考察でこんな楽しめるのもそうだし、全然エロで釣らないし、結婚相手が分からないってのがもうね・・・。二乃の告白なんてラブコメのテンプレを裏切るからあれだけインパクトがあったわけだし。
ごと嫁ロス対策でマガジンで言うとカッコウの許嫁とか読んだりもしてるんだけど、カッコウの許嫁はそれこそラブコメど真ん中って感じの作風で、従来ラブコメってこんなんやったなと思うし、五等分が如何に特殊かも改めて感じた。
やっぱり・・・結婚相手というか、誰とくっつくか分からないのが五等分のいいところだよなぁ。「あ、ヒロインと付き合うんやろな」という前提があって読んでないだけで、結ばれるまでの紆余曲折のドキドキ感が増して、茶番感が減ってた。
そして、誰と付き合うか分からない状況を、最も予想が混迷した状態で用意できるのは五つ子設定くらいなんだろうな・・・・。Wヒロイン・トリプルヒロインっていやっててもそこそこ優劣つくもんな・・・
エロくないのもな!マガジンはマガポケオリジナルやり始めたくらいから露骨なエロ釣り増えたでしょ。昔から瀬尾公治先生が色々してたけど最近はエロの時の宣伝が濃いし!そんな、マガジン問わずエロくしとけばええやろ系が多い中で、ノーセンシティブで制圧した意味ってめちゃ大きいんじゃないですか。
こういう形のラブコメもありなんだ!って。令和のラブコメのニュースタンダードが五等分から創られていくといいなー。
五等分がここまで一般浸透したのもそういう作風のおかげだと思う。エロ以外だとなんや、厨二な単語使いまくったりとか凄惨な展開とかかな。そんなことしてると絶対に読まない一般の方にも届いた手応えありますよね。
本当にいい思いをたくさんしたし、五等分キッカケで開けた世界(コミケ初参加・同人グッズ・痛バ作成・伊藤美来さん推す等)もあって、毎週読んでて最高に楽しかったのよ!!毎日が五等分、生活が五等分に染まった濃い時間だった。その感謝を形にする機会が完結のタイミングでやってくるんですよ~。
ボリさんは絵も描かないし動画も出さない、ただただ文字列で想いを書き連ねることしか出来なくて、表現方法でとても無力感を感じるのだけど、
完結記念グッズでは複製原画を・・・3普段なら1個だけ買って妥協するラインの金額だけど、記念の碑石として、感謝の意を込めて、五つ子全員分買ったりとか。出来る限りのことはやってますし、やります。(完結後、五つ子個人&フータロー&各巻ごとフルカラー連載に合わせて振り返り感想を書いていこうと思ってます。14巻発売までの間で。)
もう明日最終話。ここにきて思う、感慨深さであり、花嫁だった四葉への想いであり、面白さへの絶賛の気持ちであり、心地の良い終末感もあり。でも、悲観的な感情はあまりないんですよね。
最終回って、おおよそその作品のピークは過ぎてからやってくるから、本当におわりって気持ちが強い。けど五等分は、むしろ完結後のアニメ2期やってからもっと人気出る訳で、まだ上がっていく。連載終わってもそれ以外の供給が変わらず続く確証。
更なるメディアミックス、スピンオフとかあるともっと最高だけど、今知りうる限りでも結構未来が明るいから、気持ちよく完結をお祝いできる精神状態です。
だから・・・。ただひたむきに最後の瞬間を生きようと思う。
読んだ後は感極まって言語崩壊してると思うけど、精一杯の愛をねぎ先生に届けたいね。
最終話目前で、寂しさもありながら、完結の瞬間・花嫁確定の瞬間が見れる感慨深さで幸福を感じているこの頃です。
五等分の花嫁、自分が読み始めたのが一昨年の11月中旬なので、期間としては1年3か月ですね。連載をリアルタイムで追えたのは短い期間だったけど、読んで良かったて心から思う時間だったなあ・・・
五等分を読んでいて一番良かったのは・・・人気が爆発する過程に居れたことですね。
今まで色々な作品を好きになってきたけど、「覇権アニメ(ごと嫁はアニメだけのアレではないので、その年一番話題だった作品って言い方のがしっくりくるかな)を人気が出る前から好きで追っていた」のは五等分で初めてなんですよ。
そもそも覇権ぐらい人気出た作品って流行ってからじゃ手つけないんすよね。2期から見るとか全然しないし。そう思うと超人気作を好きってことが・・・深夜アニメだと数年なかったんかな?だから・・・すごく充実してたんだよね。びっくりするくらい1年中ずっとイベントとかコラボとかあったし、グッズも沢山出て。大人気を肌で感じられて悦がすごいからな・・・・
五等分がこんな人気になるとは思わずに読み始めたわけだけど、アニメ化する前に読もうと思った昔の自分にほんと感謝してる・・・
箱推しも初めてやったな~~~。全五つ子の見せ場でぶち上がれる世界楽しかったよ~~~~~グッズの金の掛かり方も大変だけど、大量に買う分満足度が高いんですよね~。軽く買い物依存を感じる。
本編のストーリーに関しての想いや何が面白いか語りは最終話後にUPするやつでしっかり書くんだけど、ここで言うのは・・・・ラブコメとして1歩も2歩も先を言ってた作品だったなぁって話。
五等分さんはザ・ラブコメなんだけど、実はテンプレラブコメとは一線を画している部分が多いですよね。伏線と考察でこんな楽しめるのもそうだし、全然エロで釣らないし、結婚相手が分からないってのがもうね・・・。二乃の告白なんてラブコメのテンプレを裏切るからあれだけインパクトがあったわけだし。
ごと嫁ロス対策でマガジンで言うとカッコウの許嫁とか読んだりもしてるんだけど、カッコウの許嫁はそれこそラブコメど真ん中って感じの作風で、従来ラブコメってこんなんやったなと思うし、五等分が如何に特殊かも改めて感じた。
やっぱり・・・結婚相手というか、誰とくっつくか分からないのが五等分のいいところだよなぁ。「あ、ヒロインと付き合うんやろな」という前提があって読んでないだけで、結ばれるまでの紆余曲折のドキドキ感が増して、茶番感が減ってた。
そして、誰と付き合うか分からない状況を、最も予想が混迷した状態で用意できるのは五つ子設定くらいなんだろうな・・・・。Wヒロイン・トリプルヒロインっていやっててもそこそこ優劣つくもんな・・・
エロくないのもな!マガジンはマガポケオリジナルやり始めたくらいから露骨なエロ釣り増えたでしょ。昔から瀬尾公治先生が色々してたけど最近はエロの時の宣伝が濃いし!そんな、マガジン問わずエロくしとけばええやろ系が多い中で、ノーセンシティブで制圧した意味ってめちゃ大きいんじゃないですか。
こういう形のラブコメもありなんだ!って。令和のラブコメのニュースタンダードが五等分から創られていくといいなー。
五等分がここまで一般浸透したのもそういう作風のおかげだと思う。エロ以外だとなんや、厨二な単語使いまくったりとか凄惨な展開とかかな。そんなことしてると絶対に読まない一般の方にも届いた手応えありますよね。
本当にいい思いをたくさんしたし、五等分キッカケで開けた世界(コミケ初参加・同人グッズ・痛バ作成・伊藤美来さん推す等)もあって、毎週読んでて最高に楽しかったのよ!!毎日が五等分、生活が五等分に染まった濃い時間だった。その感謝を形にする機会が完結のタイミングでやってくるんですよ~。
ボリさんは絵も描かないし動画も出さない、ただただ文字列で想いを書き連ねることしか出来なくて、表現方法でとても無力感を感じるのだけど、
完結記念グッズでは複製原画を・・・3普段なら1個だけ買って妥協するラインの金額だけど、記念の碑石として、感謝の意を込めて、五つ子全員分買ったりとか。出来る限りのことはやってますし、やります。(完結後、五つ子個人&フータロー&
もう明日最終話。ここにきて思う、感慨深さであり、花嫁だった四葉への想いであり、面白さへの絶賛の気持ちであり、心地の良い終末感もあり。でも、悲観的な感情はあまりないんですよね。
最終回って、おおよそその作品のピークは過ぎてからやってくるから、本当におわりって気持ちが強い。けど五等分は、むしろ完結後のアニメ2期やってからもっと人気出る訳で、まだ上がっていく。連載終わってもそれ以外の供給が変わらず続く確証。
更なるメディアミックス、スピンオフとかあるともっと最高だけど、今知りうる限りでも結構未来が明るいから、気持ちよく完結をお祝いできる精神状態です。
だから・・・。ただひたむきに最後の瞬間を生きようと思う。
読んだ後は感極まって言語崩壊してると思うけど、精一杯の愛をねぎ先生に届けたいね。
2019年12月31日火曜日
2019年振り返りマクリスティシューティングウルフ
毎年の振り返りは、その年の自分の過ごした時間の備忘録として毎年やらないと気が済まないマンです。
今年を表すならそれはもう、五等分の花嫁の年でしたw
アニメシーン的にも年間覇権と言いますか、五等分を語らずして2019年を語れない、という作品になりましたね。
アニメ放映・SPイベント・夏コミ・原画展・週マガ巻頭カラー多数・コラボショップ超多数・スマホゲーコラボ等々・・・・・。
1月1日の「#五等分の花嫁記念日」トレンド入りから始まり、大晦日の冬コミポスター配布(もちろん行きます!)に至るまで。五等分以外にも色々あったのは知ってるけど(天気の子泣いたもん)本当に1年間ずっと話題だったのは五等分の花嫁だけでしたからね・・・・。
まぁ年間覇権とかは年が変われば過去でしかないので、もっと未来を見据えて、この先更に人気が出て強くなって欲しいと切に願っています。前にも書いたけどごと嫁は冴えカノ・ごちうさ・けもフレ級のアンセムになれるラインには乗っていると思うから。
今までも出来る限り応援してきているけど、もっと貢献できることの幅は広げていきたいな。
原作の内容についての思いの丈は完結の時に取っておくけど、その年の最高の勢いのある作品をリアルタイムで最前線で追い続ける1年を過ごせたのは、凄く良い経験したなと思っていて、忘れられない年になったなぁ。
五等分以外だと、去年に引き続きペンリサ・音ゲー・真島作品・ニチアサ。ここらへんは(浮き沈みもありつつ)好きで続けて沢山楽しい想いをさせてもらいました。
これらは来年も引き続き推し続けて行きたい。
そんな中、切ったものを多かった年で、スマホゲー(主にハチナイ)は課金で潰れそうになったので辞めたし、趣味ではなく暇つぶしの類だけどYouTuberの動画もどんどん見なくなって・・・・
削った理由は私生活の変化もあるし好きなものにリソースを割く代償でもあるけど、ある程度時間の余裕は出来たから、また来年新しい出会いがあったらいいな、と思う。
私生活の話だと・・・。言ってしまえば社会人debutしてしまったから、それで変化せざるを得なかった。1年前までの生活とガラリと変わった。
8/8五等分のトークイベントが仕事のせいで行けなかった事で精神的にかなり狂ってた時期があって。それだけなら良かったんだけどそこから10月入るまでかなり心に負荷の掛かることが続いて。
その時期は来年まで生きるつもりが無かったし、手首掻き毟ってた時もあったくらいで。今は落ち着いたけど、強い不安を感じで情緒不安定になる瞬間は増えてしまっているから、どうにかせんといかんな、と思っている。
でも、今年は終わってみれば楽しかった想いのほうが大きいですよ。
来年も五等分の完結-イベント-2期を中心に楽しい事いっぱいあるからとても明るい気持ちで年を越せるし、来年も頑張ろうって思えてる。だけど、来年の大晦日にどうなっているかは全く分からないなぁ。
1年。という長いスパンではなく、先ずは目の前の事に全力で進んでいこうと思う。
おまけ
ちらっと去年の振り返り記事よんだけど、出費が多かったって言ってますね。
今年の方がよっぽどヤバかったよ(爆)
この記事とは別で買って良かった五等分グッズランキングを書くんですけど、五等分グッズに金使い過ぎたから・・・
出たグッズ全部買ってないのに250万オーバーだからな・・・・本当に全部買ったら400万超えちゃう。同人のモノにも手を出したらもっとやべぇ。
基本は欲しいかどうかに忠実に行くからいらないと思ったら買わないけど、最近は少しは物欲抑えないと金が持たなくなってきてる。
来年のどこかでもっと規制かけざるを得なくなる予感はあって、秋ぐらいから今年が買い物的にはピークだと思ってやってきて、冬コミまで1年突っ走れて本当に良かった。
2019年12月8日日曜日
【後半113話ネタバレ有】五等分の花嫁完結のお知らせで思ったこと。
五等分の花嫁は14巻で終わりです!— 春場ねぎ 11/15 12巻発売 (@negi_haruba) December 4, 2019
この衝撃のツイートから数日経ちました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
五等分の花嫁、終わりがいよいよ近い、という感じですね。
ねぎ先生は今年1月(当時既刊7巻)の作画動画で「もう全体の折り返しを過ぎてる」という発言をしていて、そう何年も続く作品ではないことはずっと覚悟していたのだけど、
「14巻=残り2巻→1巻当たり9話=残り約18話→113話で13巻の9話目=連載残り9話」
と考えると、来年の2月には最終回。約二か月後には最終回なんですよ。そう思うとすごく寂しくて。個人的には15~16巻で完結かと予想していたから、まだちょっと猶予あると思っていたら実際はもう直前まで迫っていた訳で。
このまま冗長にならずに終わることが理想的だと思う反面、毎週の楽しみが終わることの怖さもあり、複雑な気持ちですね・・・
14巻は・・・ラブコメだと20巻以内は割とあるけど、やっぱり短めではあるよね。だからこそ、アニメ2期が決まっている上で更に、原作全てのアニメ化も現実的になるし、後年になって「ラブコメの名作だ」って過去の作品として語られるようになって、その時に知った人が手を出しやすい。新刊でも全部買って7000円弱だからね。レンタルでも中古でも、長期のモノより遥かにハードルは低い。こういう部分では相当強みになるとは思う。
その一方、ごと嫁はこの1年原作もアニメも人気がどんどん成長して、グッズもイベントも毎月の様に多方面で展開されてたじゃないですか。2019年のアニメカルチャーのど真ん中だった作品で、じゃあ来年はどうなってるのかと言えば、原作が早々に終わる訳ですよ。
アニメは勿論やるけど、漫画側がリアルタイムでなくなるのはかなりインパクトがでかいと思う。それは売上の話もあるし、アニメがやってない時期のコンテンツ熱量の維持の話もある。
講談社さんがこの人気をどう上手く展開してくかは流石に色々考えるはずで、売れるときに冊子を売りまくろうって意味ではキャラブックもその1つだと思う。
だから・・・続編やスピンオフをやるんじゃないかな・・・?
あくまで予想だけど、五等分は完結した時に「高校卒業→結婚式」の間の事はあまり語られないと思う。例えば、本編で示唆されている「五つ子のおじいちゃんが見た目の変わった五つ子ちゃんと笑顔で写真をとる時」の話を描くことはない。
それだけ描ける空白があれば続編もやりやすいと思うの。後はねぎ先生が本来予定していた以上のストーリーを(原作レベルのクオリティで)作るかどうかだと思っています。
俺の想いとしては、ねぎ先生には新連載やって欲しいけどね。五等分であれだけ面白くて、展開や伏線が緻密で荒の無いストーリーが出来たのなら、全く新しい作品もすごいもの作ってくれそうだし、それをまた読んでいたい気持ちもあるなぁ。
うん・・・色々書いて思ったけど、完結してそこで勢いが途絶えちゃうことに不安を抱いている自分がいるのかな・・・・
これに関しては俺だけが思っている高望みかもしれないけど、五等分の花嫁は何年後かには「ごちうさ・冴えカノ・このすば」の様なアニメ界のメインストリームを担える作品に育つレールに乗ったと思っています。だから・・・本当にそうなって欲しい。
2019年の年間覇権だ!!とか聞くけど、それも有難いけど、年単位の評価で終わって欲しくはなくて、寧ろこれから先もっと人気が上がっていって欲しい。その期待の裏で、完結でピークを迎える可能性に恐々とする部分もあるから、どこまで駆け上がれるかは分からないけど、1ファンとしてもっと熱い応援をしなきゃあかんな。と感じています。
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[五等分の花嫁 info]
12/11(水)~ 新宿マルイでコラボショップvol3開催✨
12/17(火) キャラクターブック二乃発売🦋
12/21(土)~ ドン・キホーテでコラボグッズ発売🐧
12/27(金)~ コミケc97アニまるっ!ブースで新作グッズ販売📺
【抹茶ソーダ缶デザインタンブラー】各種通販で予約受付中🍵
【カーテン魂】オリジナルSDキャラグッズ他予約中🛒
12月下旬 #五等分47デート 二乃編(東北・関東)スタート🚃
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ここから原作の話、主に113話の感想になりますかね。
1ページ・1ページ緊張しながら読みました。あんなに次のページに進むのに気合がいるのは久しぶりでしたね・・・
初見時は完結のお知らせの前だけど、風太郎が誰かを選ぶことの重大性は理解していたから、この風太郎の選択を知ったら今までの五等分の花嫁に戻れない。そのくらいの気持ちでした。
そして・・・・・・予想が当たらない!!
↑読む前の風太郎の選ぶ五つ子の予想これですよ。三玖>二乃>五月>一花>四葉— ボリ@五つ子箱推し (@FT3219shinbori) December 3, 2019
で最終予想とさせて頂きます!
三玖二乃から選ばれなかったと分かって、選ばれたのは四葉だから、くっそ大外れなんだよなぁw
こんなんだから読み終わって落ち着いた後大笑いしてた。俺の読みの甘さ酷いwwww
ちゃんと考えて予想してるんですよ?四葉に関しては、最後の祭りが四葉の場合で、6年前の気持ちと決別したから無しなのかなって思って。
でもそれは四葉自身の問題であって、風太郎が四葉の学園祭での心境の変化を知ってる訳じゃないから、風太郎は風太郎自身の気持ちで四葉を選ぶ可能性はあるって考えてた。
でも結局選ばれないだろうと考えたのは、「恋を諦めた子を選ぶなんて漫画的にやらなくない?」っていう軽いメタ予測が理由。
漫画的にってなんやねん。
ただ、こんな変な考え方してなくても1番手三玖の予想は変わってないと思うから、予想が当たらないという事実は変わらんな。ねぎ先生には予想を上回り続けられてます。
そういう訳で、風太郎は四葉を選んだけど、来週、どうなるかはこれもまた分からないですね。
前述のように四葉は風太郎への気持ちを切ってるから、それがあって風太郎の気持ちを断る可能性はあるんじゃないかと思っています。
シンプルに考えるなら、自分の恋心を抑え込んできた四葉ちゃんが遂に”好き”って気持ちの高ぶるままに泣いたり笑ったりするのかなって思う。
でもそうなるまでに時間が掛かる可能性がある。五月ちゃんの言う通りこれからが大切なら、この学園祭の瞬間では上手くいかないかもしれない。
そういう感じで、ぼくは来週については、「幸せなキス」から「告白を断って泣いて出ていく」まで振り幅を持って予想しています。
この先・・・・残り話数で、五月ちゃんの大学受験と高校卒業があるけど、もう完結へ進んでいくなら、様々なことに決着つくんだろうなぁ。
それこそ最後の祭りシリーズは今思えば五つ子それぞれの集大成だけど、これから先は未来の提示をして、心残りのないようなスッキリとした着地点を描いてくれるのかな。
花嫁もね・・・完結のお知らせの前は「花嫁=学園祭で選ばれた子」とは全然思っていなくて、学園祭後にまた紆余曲折あって本当の最終回まで誰か分からないと思っていた。
だけど、完結しますって言われて。残り話数と、学園祭編の位置付け、先週からの異常なまでのクライマックス感。それら全て加味すると、これで決まりなのかなって思いますね。
俺がずっと気にしてる、単推し勢の「推しが花嫁じゃなかった時の掌返し」が今の時点でどうなってるのかは分からないし、そういう気持ちは過去のトラウマが蘇ってきて共感も
できるから咎めもできないけど・・・・どうなっても作品の応援だけは続けて欲しいな・・・・
残り話数僅かですから、これからは1話1話大事にしてきたいし、マガジンに連載しているこの時間を大切にしたい。
2019年8月18日日曜日
五等分の花嫁展!!ちょっとだけグッズ紹介。
五等分の花嫁展、行ってきました!!
久しぶりに満たされる最高の時間を過ごせました!!
そのあたりの感想はインスタに上げています。ただ、写真を撮れない場所の魅力は見ないと本当にわからないもの。そこに御託を並べてもしょうがないので、グッズをいくつか紹介しようと思います。
↑これでも全部じゃないからほんと今回のグッズ量やばすぎるんだけど、色々買った中でも”原画を飾る系”のグッズをいくつか紹介します。
・ミストグラフ
今回の最高額商品です。
原画展のメインビジュアルをめっちゃ質良くして額装した逸品。
言うまでもなくめっちゃ綺麗で、寄ってみるとこんな感じ。
実物を見ると最高な商品だけど、買う前はどうするか迷った。3万は高いし、余白が多いから値段の割に情報量が少ない印象を受けるし。
同じ3万なら楽天ブックスで売ってる週マガ公式の複製原画のほうもありますからね。
そうは言っても花嫁姿・ウェディングドレスなので、推しの子への愛の証明に買って飾ってあげてください。
ちなみにボリさんは箱推しで基本は全種買いをしてるんですけど、こういう”値段の都合で1つしか買えない場合”とか”5種もいらないけど1つは買いたい”という場合には、絵柄が特に気に入った子を選ぶようにしています。
このウェディングドレスだと五月ちゃんが一番好みでした。11巻表紙絵も最高だし五月ちゃん花嫁姿がよく似合うな~~~~♡
・複製原画
原画展と言えばこれでしょ!!
別作品の原画展だと5万で限定50個生サイン付とかあったけど、今回のはオーソドックスな15000円のやつ。
これは二乃をセレクト。このシーンから二乃無双が始まるからね!!やばいよね!!
これと一花のオーディションのシーンの2つは特に人気で、在庫超潤沢な五等分の花嫁展において、午後3時くらいには店舗販売分が無くなっていました。(明日以降は受注販売)
近づいて見ると、マガポケではぼやけてしまう細部まで鮮明に出力されていることがわかりますね!
裏面にはシリアルナンバー。
更に中には春場ねぎ先生のサイン(印刷)もあります!!
せっかくの原画展、複製原画は無理してでも買うべきだと、個人的には思います。
ただこれ、シリアルナンバーの写真みると「二乃 A」って書いてあるんですよ。後日、別のシーンで「B」売り始めるんじゃないの!?!?と恐々としています。
もし、推しの子の複製原画のシーンが「もっと他のがいい!」と思っているなら、「B」の販売に賭けてみるのも一手かもしれません。
別のシーンで複製原画が出るなら、
10巻の三玖の告白シーン・8巻の「バレンタインのお返し――」のページ・四葉の「欲しいものはもう貰いました」・一花のセンサー・「友達でしょう?」の五月
等々が欲しいかな。
一番欲しいのは「私とある男子②」の見開きページのやつだけど、11巻まだ出てないしそこまでは売らんやろな・・・・展示の人物相関図でも修学旅行で出会った零奈は「5人の誰か」って書かれてたし。
・キャンパスボード
こちらも原画展ではよくあるやつですね。
集合カラー絵5種展開で、自分はパジャマ姿(五等分が表紙の時のカラー)と写真のものを買いました。
これ、五等分のカラー絵で一番好きなんですよ。過去・現在・未来の五つ子がいる感じとか、未来の五つ子ちゃんが昔の自分達をやさしく見守っているのがとってもよくて、全く同じ見た目だった五つ子ちゃんの成長を感じる最高のやつです。
キャンパスボードなので、こういう感じで飾ると非常に映えます。
・コマコレ
ワンコインで飾り映えする原画を手に入れるならこれ。
全10種、どれが出てもハズレの無い、つよいラインナップです。
ミニサイズながらも質感が良くて、支えが付いているので自立もします。安全ピンも付いているので缶バッチ的な使い方もOK。
複製原画はでかくて飾り場所に困ることも多いので、デスクに置けるサイズの原作絵ディスプレイアイテムかなり良いです。これでも十分に満足できます。
3個だけ買ってたけど、実物が予想以上に良かったのでBOXで買っとけばよかったな~
この原画展、大量のグッズが出ているけど、一番のおすすめはコマコレかな。推しのグッズは買うにしても・・・原画展ならではのアイテム感が強くて、リーズナブルな価格で手に入る良い商品ですよ。
五等分の花嫁展、グッズの数が尋常じゃないのでどれを買うか本当に迷うと思いますが、どうしようもなかったら「後悔の無いように」買うと良いです。
このブログではグッズの話をしたけど、五等分の花嫁展最大のお楽しみはもちろん展示内容です。
行く予定の方はお楽しみに、行くか迷っている方は行くことをお勧めします。
原作に思い入れがあればあるほど楽しめる、感動するイベントになっています。
特にSP映像では原作絵が”動く”ので、すごいです。神シーンの破壊力がマシマシです。感極まっちゃったよ僕。
開催期間中はとても暑いので、水分補給には一花がCMをしているドリンクの元ネタのMATCHを
飲むと良いです。
久しぶりに満たされる最高の時間を過ごせました!!
そのあたりの感想はインスタに上げています。ただ、写真を撮れない場所の魅力は見ないと本当にわからないもの。そこに御託を並べてもしょうがないので、グッズをいくつか紹介しようと思います。
↑これでも全部じゃないからほんと今回のグッズ量やばすぎるんだけど、色々買った中でも”原画を飾る系”のグッズをいくつか紹介します。
・ミストグラフ
今回の最高額商品です。
原画展のメインビジュアルをめっちゃ質良くして額装した逸品。
言うまでもなくめっちゃ綺麗で、寄ってみるとこんな感じ。
実物を見ると最高な商品だけど、買う前はどうするか迷った。3万は高いし、余白が多いから値段の割に情報量が少ない印象を受けるし。
同じ3万なら楽天ブックスで売ってる週マガ公式の複製原画のほうもありますからね。
そうは言っても花嫁姿・ウェディングドレスなので、推しの子への愛の証明に買って飾ってあげてください。
ちなみにボリさんは箱推しで基本は全種買いをしてるんですけど、こういう”値段の都合で1つしか買えない場合”とか”5種もいらないけど1つは買いたい”という場合には、絵柄が特に気に入った子を選ぶようにしています。
このウェディングドレスだと五月ちゃんが一番好みでした。11巻表紙絵も最高だし五月ちゃん花嫁姿がよく似合うな~~~~♡
・複製原画
原画展と言えばこれでしょ!!
別作品の原画展だと5万で限定50個生サイン付とかあったけど、今回のはオーソドックスな15000円のやつ。
これは二乃をセレクト。このシーンから二乃無双が始まるからね!!やばいよね!!
これと一花のオーディションのシーンの2つは特に人気で、在庫超潤沢な五等分の花嫁展において、午後3時くらいには店舗販売分が無くなっていました。(明日以降は受注販売)
近づいて見ると、マガポケではぼやけてしまう細部まで鮮明に出力されていることがわかりますね!
裏面にはシリアルナンバー。
更に中には春場ねぎ先生のサイン(印刷)もあります!!
せっかくの原画展、複製原画は無理してでも買うべきだと、個人的には思います。
ただこれ、シリアルナンバーの写真みると「二乃 A」って書いてあるんですよ。後日、別のシーンで「B」売り始めるんじゃないの!?!?と恐々としています。
もし、推しの子の複製原画のシーンが「もっと他のがいい!」と思っているなら、「B」の販売に賭けてみるのも一手かもしれません。
別のシーンで複製原画が出るなら、
10巻の三玖の告白シーン・8巻の「バレンタインのお返し――」のページ・四葉の「欲しいものはもう貰いました」・一花のセンサー・「友達でしょう?」の五月
等々が欲しいかな。
一番欲しいのは「私とある男子②」の見開きページのやつだけど、11巻まだ出てないしそこまでは売らんやろな・・・・展示の人物相関図でも修学旅行で出会った零奈は「5人の誰か」って書かれてたし。
・キャンパスボード
こちらも原画展ではよくあるやつですね。
集合カラー絵5種展開で、自分はパジャマ姿(五等分が表紙の時のカラー)と写真のものを買いました。
これ、五等分のカラー絵で一番好きなんですよ。過去・現在・未来の五つ子がいる感じとか、未来の五つ子ちゃんが昔の自分達をやさしく見守っているのがとってもよくて、全く同じ見た目だった五つ子ちゃんの成長を感じる最高のやつです。
キャンパスボードなので、こういう感じで飾ると非常に映えます。
・コマコレ
ワンコインで飾り映えする原画を手に入れるならこれ。
全10種、どれが出てもハズレの無い、つよいラインナップです。
ミニサイズながらも質感が良くて、支えが付いているので自立もします。安全ピンも付いているので缶バッチ的な使い方もOK。
複製原画はでかくて飾り場所に困ることも多いので、デスクに置けるサイズの原作絵ディスプレイアイテムかなり良いです。これでも十分に満足できます。
3個だけ買ってたけど、実物が予想以上に良かったのでBOXで買っとけばよかったな~
この原画展、大量のグッズが出ているけど、一番のおすすめはコマコレかな。推しのグッズは買うにしても・・・原画展ならではのアイテム感が強くて、リーズナブルな価格で手に入る良い商品ですよ。
五等分の花嫁展、グッズの数が尋常じゃないのでどれを買うか本当に迷うと思いますが、どうしようもなかったら「後悔の無いように」買うと良いです。
このブログではグッズの話をしたけど、五等分の花嫁展最大のお楽しみはもちろん展示内容です。
行く予定の方はお楽しみに、行くか迷っている方は行くことをお勧めします。
原作に思い入れがあればあるほど楽しめる、感動するイベントになっています。
特にSP映像では原作絵が”動く”ので、すごいです。神シーンの破壊力がマシマシです。感極まっちゃったよ僕。
開催期間中はとても暑いので、水分補給には一花がCMをしているドリンクの元ネタのMATCHを
飲むと良いです。
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