※特段言い残したい事を6個に絞って、いきます。
・逆襲が凄かった。
3曲目でいきなり解禁きてビビった。
低音でゆっくりめなAメロとBメロ。そこからの爆上げのサビ。絶対盛り上がるコーレスありエグいギターソロありのアガる1曲だった!!
初披露でヘドバンが起きるような曲です。よーじくんの煽りめな低音かっこ良すぎた。
決闘が高速連射マシンガンなら、逆襲は溜め打ちロマン砲みたいな感じです。詳細はラジオやCDで。
・嘘まみれの町で、エモすぎる。
あのMCが反則ですよね・・・。
(要約)「音楽やペンギンは好きって言えても、自分自身には自信を持ってそうは言えないよね。でも誇っていいよ。俺たちが誇ってやるよ。」この「俺たちが誇ってやるよ」が本当に救いなんです・・・・ペンギンリサーチに救われる・・・
なんだってできそうだ、お前らとならな!!!がエモすぎ・・・サビから入るのがやばかったし、ペンギンのライブで度々感じる観客とステージ上の一体感をよーじくん達も大切にしてくれていて、相互関係確立されているのがエモかった。
同じ曲でも違った一面が見えるのがとても良い・・・
・よーよーの逆襲
いつも通りMCで無茶ぶりされたよーよーさんが「自分よりも今日決闘してた人いるんすよね・・・」ってよーじくんのしゃっくりに振りを返したのよ。
新保さんが「やり返したね!?」って言ってよーよーさんが「逆襲ですよ!」って言ってわーってなりました。
あのやりとり好きだなぁ
・エモ曲並んでて墓乱立
エモい曲をあそこまで並べたセトリも珍しくて、そもそもあまりやらない曲を多くやってくれたんだよね。
冀望の音の多さの中の切なさと暗闇演出、そして荒ぶる堀江さん最高だった。それぞれの曲の前のよーよーさんのピアノ/シンセも良かった~~~。青い光の演出が幻想的で特に好き。あそこまで連続で、しかも順番も最良で聴くと凄いの。思い出して泣きそう。(あと体力的にも休めて良かった)
私事だけど、今回ひとこととかやってくれたので、CD音源になってるものはAlternative以外は全部ライブで見れたんだ~。
・決闘ついに
今回待ち望んだ一つだよね。「決闘!!」と「wow-wo-year-year!!」最っっっ高。
Bメロのヘドバンも楽しいし、ギターソロでの盛り上がりも強い!
これとかツアーで進化して、横浜ではもっと凄いんだろうね。アリーナクラスでめっちゃ叫びたい。
・写真撮影というミート&グリート
リサーチャーライフで1度きりであろう巡り合わせがここでやってきて、終演後に写真撮影となりました。
普通に他の当選者さんもテンションやばかった。メンバー出てきてからは「!?!?!」って頭真っ白。
写真撮影の時、「笑顔になっとこ」ってしてる時にジョンさんが肩をガって組んできて「!?!?!?!?!?!?!」。自然と笑顔・・・・・笑顔というかにやけが止まらなかった・・・あの時の感触一生忘れないレベルかも!?
その後一人づつ話すことになって、もうみんな現実が吹っ飛んだような空間にわたわたしてたんだけど、そんな中でも逆襲の感想とか恐らくリサーチャーで一番最初に伝えられたのかな。豚ラーメンの事も気になってたので話したら、堀江さんも話に加わってきてすごい夢空間。
距離感的にはリリイベに近いんだけど、予期してない事態なのと、自分一人とメンバー全員の空間みたいな感覚になる人の少なさなのがもう、ドキドキでしたね・・・
やっぱりよーじくんは一番気さくに話しかけてくれるし(保育士~!)、よーじくんの優しさ、母性?に触れた・・・・
自分と新保さんが話してた所に堀江さんが話に入ってくるっていう、ペンギンウェーブでよくあるシチュエーションに自分が加わってる空間が夢のようだった(今振り返っても何が起こってたかよくわからないです幻想かな?)のでそれがもう満足・・・・。
それで融解してたのと話すネタが飛んでたので、堀江さんにこっちからの話題振りをしてないんですけど。
自分はkemuから入ってきた人なので堀江さんが一番大好きなのですが、好きとかそういう気持ちは前のリリイベやお手紙やリプでもう伝え済みで、ずっと伝えたかった事は既に伝えてるから、他愛もない話しか考えて無かった。
ただ、好きならその気持ちって何回も見せた方がいいのかな?何度も言うのは押しつけがましいような気がしちゃう、でも何度もアタックするのも大事なんだろうか?
そんな事を考えてます。リリイベで話そうと思うネタ(天神ことねちゃんの曲かっこいいです!など)はあるのですが、もっと愛を叫んだほうがいい?話す内容決めながら答えを出していこうかな。
2019年5月4日土曜日
2018年9月13日木曜日
小話3連発ゥ!
PENGUINRESEARCHのリリイベ(サイン会)に行ったよ。
優勝したよね。
リリイベは、近日の時はまだガチ勢じゃなかったから行かなかったんだよね。今回はキッチリ参戦して、アコースティックライブも行くんだけど、とにかくサイン会ってことでメンバーの皆さんと近い距離で会えて最高すぎた。
とにかく堀江さんに「kemuの頃からファンでした」って言えて本当に良かった。順番が堀江さんが最後だったんだけど、最初のほう緊張しまくりドキドキで全く上手く話せんかったのよ。よーじくんには試し書きの絵にコメントしたくらいだし、ジョンさんけいたさんとは話せなかったし、よーよーさんには柴崎 of the 洋輔のこと聞けたけど超口下手。そんなだったからさ、ちゃんと言えて良かったなってホッとした。
堀江さんも嬉しそうな声で「ほんとに!?」言ってくれて、けっこう長いよねよか、時間かかったけどようやくとか、また気が向いたらやるとか、言ってくれたから。
今考えても堀江さんと会話したのやばすぎ。kemuさん正体不明だったからそもそも会うとかいう概念が無かったわけで、その頃から考えたらすげぇことになってるよ。
本当はもっと色々伝えたいけど、時間も限られてたから話した内容はあれで良かったかなって思う。
ただちゃんと5人全員と会話したいからまたサイン会あったら行く。何回か会えば緊張しなくなるのはFTの真島先生で経験あるから、参加して続けることが大事。
風夏のやばい袋とじから1年経った!
その袋とじについての当時の感想とかわざわざ1年経ったことをブログに書くくらい大好きなんだっていう感情は当時のブログに書いてあるんだけど・・・
このブログ、閲覧数とか全く気にしてないんですよ。そもそもブログというよりかはTwitterの延長線の認識で、140文字じゃどうにもまとまらない長文を書ける場所として使ってるのね。
そんな当ブログにおいてぶっちぎりの閲覧数を誇るのがこの時の記事なんですよ。閲覧数2桁~100ちょいが殆どの中、4000超えてるから。2位にダブルスコア以上つけてるもん。内容めっちゃ恥ずかしいからそんなに見ないでくれ・・・
その後今年に風夏 ヤっちゃう!? ヒロインとの妄想初体験 SPECIAL EDITIONが発売されて風夏でやった全エロマンガが一堂に会してんだけど(普通の書店で普通に売ってるのにAmazonは18禁扱いなの草)やっぱ純粋に恋愛的で尊みが深くて一番キュンキュン悶え死にするのはこの時のやつなんですよね。
単にエロいのなら友美先生という極上の素材が強いけど、基本的に全部少しおかしいレベルでエロに走ってるのが多いから(青葉ちゃんのはもはやギャグです)碧井風夏と優くんのは純愛度がぶっち of the ぎりなわけ!!!!天才。本編完結してしばらく経つけど未だにこれずっと頭にあるよ?そのくらい最高すぎたしもう恋愛はこれで十分だから絶食と化してしまったわ。
そういうことだから、リンクから飛んで、公式エロ本買おうね!
みんなの精力で4刷目!ボリさんも6冊+電子版買ったから!皆様も風夏と優くんが結ばれて1周年を記念してしこしこしませんか?
オンゲキ金レートだよ~
まぁツイッターで銀レートの報告はしたし金もやっとくってだけです。
画像は金に乗せた後に撮ったやつで今はもちっと上がってるけどね。
想定より早く金になったからチュウニズムで鍛えた音ゲースキルが効いてるなと思うけど、現状プレイの出来が良い譜面と悪い譜面の差が激しすぎるんだよね。
同じくlevel13でもサテライトはFC+SSS出してんのに、Brain PowerはS出る見込みがないし、13+だとルナティックの激唱がS出たのに7thsense無理だし、12もFCだのSSSだの何個か出してるのにÄventyr無理無理の無理だしÄventyrはまじで13+の子らよりムズイのでは????
そんな感じでまだ慣れてない!まぁ慣れればできるんだからまったりやってくけどね。プラチナも年内余裕ですかね~虹もいけるっしょ!
とにかく、トリルのタイミングが合う方法知ってる方居たら至急連絡せよ。missすら出るからほんとやばいし指押しより無理~~~~
2018年7月8日日曜日
ペンギンゴーヤオン!少年の僕へを中心に感想
ペンギンゴーヤオン。PENGUIN RESEARCHの野音ライブから帰ってきて、すぐ書いています。
とにかく最高でした。楽しかった。
大人になるにつれてテンションがぶち上がっている時間は無くなっていくもので、自分も高校まではそれなりに楽しく過ごせていたけど、いつしか暗い気持ちでいる時間が増えていった訳で。
そんな人生の中で、心の苦しさを全部忘れさせてくれる場所。喜怒哀楽の喜楽を解放で
きる場所。そんなライブでした。
ライブの楽しさについては、語っているとキリないので割愛します。敗者のヘドバン最高でしたわ・・・・ブレイコーからのアジテーションもやべぇわ
今はちょっと、「少年の僕へ」について語りたい。
この曲は先日ゾイドワイルドで流れて、kemu出身のリサーチャーとしては「まるでおとぎ話」という歌詞にギュッとされたんですよ。で、野音で歌詞全文が配られたのでやるってのは確定していた。
そしてその番がきたとき、堀江さんが歌詞の意味とかを話すことになったんだけど。
みたいなことを言っていた(記憶が曖昧なので正確ではないです。すみません。)
堀江先生は各所のインタビューでも「自分は負けてきた」「何もできなくて悔しかった」等の、劣等感を感じてきたという旨のことはおっしゃっていて。もっと言うと、kemu以前に別名義で活動していた時の事とか(詳しくはググってください)があって。かなり傷だらけの人生を送ってきた人です。
そんな堀江さんが、近日公開第二章のインタビューで「そろそろバンドやってて楽しいってことを歌にしてもいいだろう」という事を言っていた。
それからまた時間が経って、過去の自分に対して「今楽しくやってます」という歌詞を、歌を作ったこと。とっても感慨深かった。
その時に、「ほんとにいいバンドなんですよ。いいバンドなんです。」って嚙み締めるように2回、いいバンドって言っていたのがさ・・・この時点でかなりグッときてて。堀江さんが「少年の僕へ」と告げてから曲が始まった。
歌詞を見ながら、堀江さんの過去を想いながら、じっくりと聴き入ると、すぐ目頭が熱くなって、曲が終わった時にはタオルで涙を拭いていた。
人生の苦しみを越えて、「まるでおとぎ話」のようなこともあって、生きてて良かったって思えるようになっている今。
堀江さんのこれまでとリンクしている所が胸にじんわりと響いてきた。
敗者も千載も近日もそういう、堀江さんの過去があるからああいう歌詞・メッセージになっていると思っているのだけど、今挙げた曲は、聴いて奮い立たされる、ペンギンさんから自分への応援歌のような感覚のものでした。
少年の僕へは、聴いて自分と重ね合わせて、過去の自分へ贈る曲。苦しいことも悲しいことも楽しいことも全部頭の中で巡って、最後には昔の自分に「楽しく生きてます」って微笑むことができる。そんな感覚。
昔は無垢だったなって思うし今は穢れすぎだと思うけど、楽しいと思っていることは嘘じゃなくて。辛いことが無かったら、今の楽しさもないんだろうなって。そんなことを思いましたね・・・
1つの曲に対して、思う事って人それぞれだけど、kemuさんが大好きだから堀江晶太・PENGUIN RESEARCHを好きになった僕は、こんな事を思いました。
以上です。次はFC限定ライブに行きたいので、日程とかチケットとかどうにかしたいですね。それと今回の野音で、バンやろ曲も勉強せねばと思いました。
ソールドアウトも出来て本当に良かったですね・・・箱と違って夜でも割と明るいから、大勢のオーディエンスがおてて振ってる光景が、いかにもライブっぽくて良かったんだよね~
7/9追記
1日経って、昨日ライブしてた時間をぼーっと過ごしていたんですけど
ライブ始まってるな。この時間はアジテーションでぶち上がってたな。少年の僕へで泣いてたな。ラストの旅人の唄や・・・。今終わったぐらいか・・・
という風に時系列でどんどん思い出して、昨日の寝る前とかよりも鮮明に思い出せたのと同時に、もうあの瞬間は終わってしまった実感もくる。
今思えば、あんなにエモかったライブは他にない。ここにきてエモかった、感動したことへの感情が強く溢れる。
ラストの旅人の唄は最高で、ふと横を見た時の、手を振っているみんながライトに照らされている光景が、会場が1つになって創り上げたこのライブの集大成を見た気がして、感動して。
「こんな綺麗な夜があるんだ」と聴いた瞬間に夜空を見上げて、感傷に浸ったんだよね・・・
日が暮れて夜になって聴く旅人の唄、超エモかったです。
語っても語りつくせない感動が今もずっとあって、これが余韻ってものなんだと感じています。
ライブってこんな最高な気分になれるのに、ツアーも大阪の方とか行けなくて、年明け4日のしか参戦しないかもしれんくて、とても無力だなと思っています。
それでも次のライブの時に、今と同じの、今以上の幸せを味わえるように、ただ地を這うだけです。強く生きる。
それにしても、全身筋肉痛だってのにその痛みが気持ちいい。世界一気持ちのいい筋肉痛だわー
とにかく最高でした。楽しかった。
大人になるにつれてテンションがぶち上がっている時間は無くなっていくもので、自分も高校まではそれなりに楽しく過ごせていたけど、いつしか暗い気持ちでいる時間が増えていった訳で。
そんな人生の中で、心の苦しさを全部忘れさせてくれる場所。喜怒哀楽の喜楽を解放で
きる場所。そんなライブでした。
ライブの楽しさについては、語っているとキリないので割愛します。敗者のヘドバン最高でしたわ・・・・ブレイコーからのアジテーションもやべぇわ
今はちょっと、「少年の僕へ」について語りたい。
この曲は先日ゾイドワイルドで流れて、kemu出身のリサーチャーとしては「まるでおとぎ話」という歌詞にギュッとされたんですよ。で、野音で歌詞全文が配られたのでやるってのは確定していた。
そしてその番がきたとき、堀江さんが歌詞の意味とかを話すことになったんだけど。
どうしようもない人生を送っていたけど、最近になって今までやってきて良かったって思えるようになっていて。10年、20年前の自分に「辛いこともあるけど、今は楽しくやっているから、今持っている想いは持ち続けていてね。」という気持ちを込めて、書いた。
みたいなことを言っていた(記憶が曖昧なので正確ではないです。すみません。)
堀江先生は各所のインタビューでも「自分は負けてきた」「何もできなくて悔しかった」等の、劣等感を感じてきたという旨のことはおっしゃっていて。もっと言うと、kemu以前に別名義で活動していた時の事とか(詳しくはググってください)があって。かなり傷だらけの人生を送ってきた人です。
そんな堀江さんが、近日公開第二章のインタビューで「そろそろバンドやってて楽しいってことを歌にしてもいいだろう」という事を言っていた。
それからまた時間が経って、過去の自分に対して「今楽しくやってます」という歌詞を、歌を作ったこと。とっても感慨深かった。
その時に、「ほんとにいいバンドなんですよ。いいバンドなんです。」って嚙み締めるように2回、いいバンドって言っていたのがさ・・・この時点でかなりグッときてて。堀江さんが「少年の僕へ」と告げてから曲が始まった。
歌詞を見ながら、堀江さんの過去を想いながら、じっくりと聴き入ると、すぐ目頭が熱くなって、曲が終わった時にはタオルで涙を拭いていた。
傷。過ち。諦め。
自分だけ上手くやれなくて消えてしまいたくなったりもするだろう。
人生の苦しみを越えて、「まるでおとぎ話」のようなこともあって、生きてて良かったって思えるようになっている今。
堀江さんのこれまでとリンクしている所が胸にじんわりと響いてきた。
敗者も千載も近日もそういう、堀江さんの過去があるからああいう歌詞・メッセージになっていると思っているのだけど、今挙げた曲は、聴いて奮い立たされる、ペンギンさんから自分への応援歌のような感覚のものでした。
少年の僕へは、聴いて自分と重ね合わせて、過去の自分へ贈る曲。苦しいことも悲しいことも楽しいことも全部頭の中で巡って、最後には昔の自分に「楽しく生きてます」って微笑むことができる。そんな感覚。
昔は無垢だったなって思うし今は穢れすぎだと思うけど、楽しいと思っていることは嘘じゃなくて。辛いことが無かったら、今の楽しさもないんだろうなって。そんなことを思いましたね・・・
1つの曲に対して、思う事って人それぞれだけど、kemuさんが大好きだから堀江晶太・PENGUIN RESEARCHを好きになった僕は、こんな事を思いました。
以上です。次はFC限定ライブに行きたいので、日程とかチケットとかどうにかしたいですね。それと今回の野音で、バンやろ曲も勉強せねばと思いました。
ソールドアウトも出来て本当に良かったですね・・・箱と違って夜でも割と明るいから、大勢のオーディエンスがおてて振ってる光景が、いかにもライブっぽくて良かったんだよね~
7/9追記
1日経って、昨日ライブしてた時間をぼーっと過ごしていたんですけど
ライブ始まってるな。この時間はアジテーションでぶち上がってたな。少年の僕へで泣いてたな。ラストの旅人の唄や・・・。今終わったぐらいか・・・
という風に時系列でどんどん思い出して、昨日の寝る前とかよりも鮮明に思い出せたのと同時に、もうあの瞬間は終わってしまった実感もくる。
今思えば、あんなにエモかったライブは他にない。ここにきてエモかった、感動したことへの感情が強く溢れる。
ラストの旅人の唄は最高で、ふと横を見た時の、手を振っているみんながライトに照らされている光景が、会場が1つになって創り上げたこのライブの集大成を見た気がして、感動して。
「こんな綺麗な夜があるんだ」と聴いた瞬間に夜空を見上げて、感傷に浸ったんだよね・・・
日が暮れて夜になって聴く旅人の唄、超エモかったです。
語っても語りつくせない感動が今もずっとあって、これが余韻ってものなんだと感じています。
ライブってこんな最高な気分になれるのに、ツアーも大阪の方とか行けなくて、年明け4日のしか参戦しないかもしれんくて、とても無力だなと思っています。
それでも次のライブの時に、今と同じの、今以上の幸せを味わえるように、ただ地を這うだけです。強く生きる。
それにしても、全身筋肉痛だってのにその痛みが気持ちいい。世界一気持ちのいい筋肉痛だわー
ラベル:
kemu,
PENGUIN RESEARCH,
ペンギンリサーチ,
少年の僕へ,
堀江晶太
2018年5月31日木曜日
kemu/堀江晶太の誕生日と、拝啓ドッペルゲンガーの1周年の日。
私がkemuというボカロPに出会ったのは、かれこれ6年前。2012年の夏。
とあるヨドバシカメラにふらっと立ち寄ったとき、CDコーナーを見たら、ボカロ曲のコンピレーションアルバムの”Vocaloconnection”のクロスフェードが流れていた。
そこで、今までの自分のボカロに対するイメージはぶち壊された。
「こんなにかっこいい曲があるのか!!」
「GUMIってなんや!?IAってなんや!?」
「PVかっこよすぎない????」
それまで、メルト・ODD&ENDS・消失に代表されるようなボーカロイドのキャラクター性を歌う曲が主流のイメージを持っていて、語弊があるれど、ボカロを「アイドルオタク臭いコンテンツ」として受け止めていた私にとって、キャラクター性に縛れない純粋なかっこよさが衝撃的で、そこからボカロにドハマリした。そのキッカケになった曲が、セツナトリップ・恋愛勇者・そして、六兆年と一夜物語。
その後色々なボカロを聴いて、ボカロPという概念を理解した頃、好きな曲にやたらと”kemu”というP名が多いことに気付いた。
それから近いタイミングで、PANDORA VOXX completeの発売があって、初めてボカロのCDを買って。それから2ヶ月で敗北の少年がアップされ、事実上の引退になって。
kemuさんに熱を持って早いうちに事実上の引退になったから、リアルタイムで追えてた時期は少なかったけど、全曲ミリオンとか、伝説とも言われる程の評価の高さから、本当にすごい人だったんだと再認識して。
それからも色々なボカロを聴いて、いつしか最新ボカロから離れて行っても、ずっと一番好きなボカロPでした。
復活なんて無いと思ってた。過去の伝説だと思って生きていた。
だからこそ、1年前の電撃的な復活は衝撃だった。
とっても興奮したし、沢山の想いがあふれて、ツイッターでとっても騒いでいた。
再始動を予感させるイントロ、kemuらしい激しいサウンド、そしてまた幕は上がるという歌詞、複数の1枚絵による高クオリティの PV、艱難辛苦・誰は君・救済者→侵略者という抜群のセンス、ゾクゾクさせる台詞部分、二番終わりからの更に盛り上がらせるCメロ、ルンパッパ、「どうもこんにちは君の分身です」という歌いだしを最後に持ってくることで奇跡の輪廻を表現し物語のループ性すら感じさせる。
挙げるとキリがないくらい全てが最高で、あの頃の、ボカロが大好きだった頃のボカロそのもので、当時の感情を思い出して、懐かしい。それでいて新しさもある。4年の進化を感じたし、今までのどの曲よりも凄いと感じた。
それからずっと、kemuさんのこと、KEMU VOXXのことを考えていた気がする。当時買えなかった物を集め始めた。曲も、激しいものばっかり好んだ当時から少し変わって、曲で感動することを好くようになったから、また違った景色が見えた。
これを気に最近のボカロも知る機会があったけれど、1度ボカロから離れてしまっていたから、興味が湧かなかった。聴かなくてもいいって思う自分がいた。それでもドッペルは聴くのだから、如何に自分の中でkemuというボカロPの存在が大きいかってことがよく分かった。敗北の少年から4年の時を経て、もっと大好きになるなんて想像もしていなかった。
拝啓ドッペルゲンガーは2017年を象徴する曲だとも言われているけど、自分にとってはもっと深い意味のある曲になっている。kemu復活の曲で、今一番大好きなボカロ曲で、堀江晶太・PENGUIN RESEARCHと出会うキッカケの曲。
私は暴言とか貶むのとか苦手なので掲示板サイト全般見ないから、kemu堀江晶太説すら知らなかった。kemu=堀江晶太を公言しても「誰?」ってなっていて、最初は興味が無かった。あくまで私が好きなのはkemuだからって、深く追わなかった。
それが変わったのは12月。ニコニコ超パーティーでPENGUIN RESEARCHが「地球最後の告白を」を歌ったと聴いて、気にならざるを得なかった。
そこからペンリサの曲を聴き始めた。kemuとは全く違う、悔しさ・敗北から這い上がれ、前に進めと鼓舞されるような歌詞。kemuを感じられる、激しいサウンド・音の使い方。
特に歌詞の部分は大きくて、千載一遇とか敗者とか方位磁針とか、頑張ろうって思えるから、どんどんハマっていって、ライブにも行ったし、ゴーヤオンも行く。
最近では堀江晶太名義の提供曲も聴くようになって、特にCradleという曲はkemuらしさが全開でドハマリしている。
堀江晶太についての情報をまとめてくれているサイト様も本当に有り難くて、知りえなかった色々な情報を手に入れることができた。
その中で堀江晶太の背景にあるものを知って、ペンリサ曲の説得力が増して、歌詞に込められた想いも強く感じて、kemu曲の本質も見えるようになった。
kemuさんのことを神だ、神だと。マジもんの天才だとずっと思っていた。だけど当の本人は才能は無い、何もうまく出来なくて悔しかったと言っていた。劣等感をずっと感じてきていて、大きな過ちも犯している。そこから這い上がってきたから今の堀江晶太があって、悔しさを糧に血の滲む努力をしてきたからあれだけのクオリティと人を魅了する力がある。kemu曲の凄さも、根底にこれらの要素があったからなんだと思うと、また違った感情が湧いてくる。
kemu曲の解釈って色々あると思っているけど、自分もこう思うってのがあって。昔は、1つ1つが独立したおとぎ話だけど、世界感は繋がっていると思っていた。今もそこは大きくは変わっていないけど、堀江晶太を知ってからは、kemu曲全体を1つの物語だとして「誰もが一度は欲しがる超能力を手にしたら、最後は不幸が訪れる。奇跡なんてなくていい、普通に生きることが幸せだ。だから神から手を差し伸べられても、断る。人間らしく泥を這いつくばって生きていく。それでも人の業の連鎖は新たな始まりを産んで・・・」みたいなメッセージを紡いでいるのだと解釈している。kemuの曲はおとぎ話だけど、本質は人間臭さにあると思っている。
ペンリサ曲もそうだし、提供楽曲だと田所あずささんのストーリーテラーとか、堀江先生の書く歌詞には人間臭さや、泥臭さがある。それは描き方次第ではネガティブな内容になる要素だけど、鬱を感じさせない激しさや未来へのメッセージがある。そこが堀江晶太にしか紡げない軸みたいなもので、一番の魅力かな。
この1年、kemu/堀江晶太についてほんとにたくさんの時間を使った。今思えばあの時から世界が違って見えるようになったと思うくらいだ。あっという間の1年で、拝啓ドッペルゲンガーが投稿されたのが昨日のことのように思えるし、その後2・3週間の興奮の冷めなかった時期がついさっきのような気すらする。1周年を迎えるのが怖いとも思う。拝啓ドッペルゲンガーがどんどん過去になっていってしまうことへの恐怖がある。
時が経つというのは残酷で、大好きだった作品が年月を経て”大好き”から”大好きだった”になることが多い。現在進行形でなければ、徐々に触れる機会も情熱も減るものだ。
kemuさんの曲にもそういう事象は起きていたけど、拝啓ドッペルゲンガーが生まれてからは、当時よりも熱い想いを持っている。その熱量が今日まで1年続いたから、もう永遠になったと信じている。だからkemuもペンリサも堀江晶太も、これからもずっと大好きであり続けると思う。
kemu復活から1年の日に、ずっと心に抱いていた想いを綴れて良かった。グダグダした長文の自分語りで、読むに耐えないと思った人もいると思うけど、少しでも共感してくれる部分があると嬉しいです。
改めて、堀江晶太さん、kemuさん、お誕生日おめでとうございます。これからもたくさんの曲を作って、僕たちを魅力してください。
堀江晶太の紡ぐ世界の虜になった僕は、死ぬまで好きであり続けるんだろうな。
とあるヨドバシカメラにふらっと立ち寄ったとき、CDコーナーを見たら、ボカロ曲のコンピレーションアルバムの”Vocaloconnection”のクロスフェードが流れていた。
そこで、今までの自分のボカロに対するイメージはぶち壊された。
「こんなにかっこいい曲があるのか!!」
「GUMIってなんや!?IAってなんや!?」
「PVかっこよすぎない????」
それまで、メルト・ODD&ENDS・消失に代表されるようなボーカロイドのキャラクター性を歌う曲が主流のイメージを持っていて、語弊があるれど、ボカロを「アイドルオタク臭いコンテンツ」として受け止めていた私にとって、キャラクター性に縛れない純粋なかっこよさが衝撃的で、そこからボカロにドハマリした。そのキッカケになった曲が、セツナトリップ・恋愛勇者・そして、六兆年と一夜物語。
その後色々なボカロを聴いて、ボカロPという概念を理解した頃、好きな曲にやたらと”kemu”というP名が多いことに気付いた。
それから近いタイミングで、PANDORA VOXX completeの発売があって、初めてボカロのCDを買って。それから2ヶ月で敗北の少年がアップされ、事実上の引退になって。
kemuさんに熱を持って早いうちに事実上の引退になったから、リアルタイムで追えてた時期は少なかったけど、全曲ミリオンとか、伝説とも言われる程の評価の高さから、本当にすごい人だったんだと再認識して。
それからも色々なボカロを聴いて、いつしか最新ボカロから離れて行っても、ずっと一番好きなボカロPでした。
復活なんて無いと思ってた。過去の伝説だと思って生きていた。
だからこそ、1年前の電撃的な復活は衝撃だった。
とっても興奮したし、沢山の想いがあふれて、ツイッターでとっても騒いでいた。
再始動を予感させるイントロ、kemuらしい激しいサウンド、そしてまた幕は上がるという歌詞、複数の1枚絵による高クオリティの PV、艱難辛苦・誰は君・救済者→侵略者という抜群のセンス、ゾクゾクさせる台詞部分、二番終わりからの更に盛り上がらせるCメロ、ルンパッパ、「どうもこんにちは君の分身です」という歌いだしを最後に持ってくることで奇跡の輪廻を表現し物語のループ性すら感じさせる。
挙げるとキリがないくらい全てが最高で、あの頃の、ボカロが大好きだった頃のボカロそのもので、当時の感情を思い出して、懐かしい。それでいて新しさもある。4年の進化を感じたし、今までのどの曲よりも凄いと感じた。
それからずっと、kemuさんのこと、KEMU VOXXのことを考えていた気がする。当時買えなかった物を集め始めた。曲も、激しいものばっかり好んだ当時から少し変わって、曲で感動することを好くようになったから、また違った景色が見えた。
これを気に最近のボカロも知る機会があったけれど、1度ボカロから離れてしまっていたから、興味が湧かなかった。聴かなくてもいいって思う自分がいた。それでもドッペルは聴くのだから、如何に自分の中でkemuというボカロPの存在が大きいかってことがよく分かった。敗北の少年から4年の時を経て、もっと大好きになるなんて想像もしていなかった。
拝啓ドッペルゲンガーは2017年を象徴する曲だとも言われているけど、自分にとってはもっと深い意味のある曲になっている。kemu復活の曲で、今一番大好きなボカロ曲で、堀江晶太・PENGUIN RESEARCHと出会うキッカケの曲。
私は暴言とか貶むのとか苦手なので掲示板サイト全般見ないから、kemu堀江晶太説すら知らなかった。kemu=堀江晶太を公言しても「誰?」ってなっていて、最初は興味が無かった。あくまで私が好きなのはkemuだからって、深く追わなかった。
それが変わったのは12月。ニコニコ超パーティーでPENGUIN RESEARCHが「地球最後の告白を」を歌ったと聴いて、気にならざるを得なかった。
そこからペンリサの曲を聴き始めた。kemuとは全く違う、悔しさ・敗北から這い上がれ、前に進めと鼓舞されるような歌詞。kemuを感じられる、激しいサウンド・音の使い方。
特に歌詞の部分は大きくて、千載一遇とか敗者とか方位磁針とか、頑張ろうって思えるから、どんどんハマっていって、ライブにも行ったし、ゴーヤオンも行く。
最近では堀江晶太名義の提供曲も聴くようになって、特にCradleという曲はkemuらしさが全開でドハマリしている。
堀江晶太についての情報をまとめてくれているサイト様も本当に有り難くて、知りえなかった色々な情報を手に入れることができた。
その中で堀江晶太の背景にあるものを知って、ペンリサ曲の説得力が増して、歌詞に込められた想いも強く感じて、kemu曲の本質も見えるようになった。
kemuさんのことを神だ、神だと。マジもんの天才だとずっと思っていた。だけど当の本人は才能は無い、何もうまく出来なくて悔しかったと言っていた。劣等感をずっと感じてきていて、大きな過ちも犯している。そこから這い上がってきたから今の堀江晶太があって、悔しさを糧に血の滲む努力をしてきたからあれだけのクオリティと人を魅了する力がある。kemu曲の凄さも、根底にこれらの要素があったからなんだと思うと、また違った感情が湧いてくる。
kemu曲の解釈って色々あると思っているけど、自分もこう思うってのがあって。昔は、1つ1つが独立したおとぎ話だけど、世界感は繋がっていると思っていた。今もそこは大きくは変わっていないけど、堀江晶太を知ってからは、kemu曲全体を1つの物語だとして「誰もが一度は欲しがる超能力を手にしたら、最後は不幸が訪れる。奇跡なんてなくていい、普通に生きることが幸せだ。だから神から手を差し伸べられても、断る。人間らしく泥を這いつくばって生きていく。それでも人の業の連鎖は新たな始まりを産んで・・・」みたいなメッセージを紡いでいるのだと解釈している。kemuの曲はおとぎ話だけど、本質は人間臭さにあると思っている。
ペンリサ曲もそうだし、提供楽曲だと田所あずささんのストーリーテラーとか、堀江先生の書く歌詞には人間臭さや、泥臭さがある。それは描き方次第ではネガティブな内容になる要素だけど、鬱を感じさせない激しさや未来へのメッセージがある。そこが堀江晶太にしか紡げない軸みたいなもので、一番の魅力かな。
この1年、kemu/堀江晶太についてほんとにたくさんの時間を使った。今思えばあの時から世界が違って見えるようになったと思うくらいだ。あっという間の1年で、拝啓ドッペルゲンガーが投稿されたのが昨日のことのように思えるし、その後2・3週間の興奮の冷めなかった時期がついさっきのような気すらする。1周年を迎えるのが怖いとも思う。拝啓ドッペルゲンガーがどんどん過去になっていってしまうことへの恐怖がある。
時が経つというのは残酷で、大好きだった作品が年月を経て”大好き”から”大好きだった”になることが多い。現在進行形でなければ、徐々に触れる機会も情熱も減るものだ。
kemuさんの曲にもそういう事象は起きていたけど、拝啓ドッペルゲンガーが生まれてからは、当時よりも熱い想いを持っている。その熱量が今日まで1年続いたから、もう永遠になったと信じている。だからkemuもペンリサも堀江晶太も、これからもずっと大好きであり続けると思う。
kemu復活から1年の日に、ずっと心に抱いていた想いを綴れて良かった。グダグダした長文の自分語りで、読むに耐えないと思った人もいると思うけど、少しでも共感してくれる部分があると嬉しいです。
改めて、堀江晶太さん、kemuさん、お誕生日おめでとうございます。これからもたくさんの曲を作って、僕たちを魅力してください。
ネバーランドの囚人に、課された極上の終身刑
堀江晶太の紡ぐ世界の虜になった僕は、死ぬまで好きであり続けるんだろうな。
2018年3月26日月曜日
雑記「ペンリサのライブに行った」
ペンリサライブ感想
全体として、アニメ系のライブに比べて女子率高い。アニメ系のがいかにコール多いっていう。
最初から方位磁針→敗北の少年はやばいね。敗北の少年やっぱ最高さすがkemuさん。方位磁針とか千載一遇とかほんと勇気づけられる。ボリさんも今避けて通れない艱難が重くのしかかってるけど、支えになります・・・
激しい敗者とかシニバショとか近日とかはやっぱりコールもアガるしやばいけど、聴き入る系も良い。真っ暗になって、音に聴き入る。からのスポットライトがバーンって。黒と白の対比とか。PGRは演奏技術がエグいバンドだから全てがいいの。
よーじくんのMCうまいなぁ。声かっこいいし盛り上げるのうまい。コールの時間帯最高だった。こっちもノリノリだぜぇい!(こんまえ近日出したのくだりもすき)
アンコールの千載がドーンが最高すぎる。ペンリサの名前が付いて最初のライブ。ZEPPでソニーの偉い人の前で新人が集まって歌う場でスポットライト歌って。ていうエピソード。
(これのくだりで関係者からNGがでたり、よーじくんが核心に触れないようにしてるとしょーたくんが横からさっとペラペラ話すの面白すぎた。しょーたくん曰くスーツの大人の前で歌うのは地獄という。よーじくんは見ないふり的な)
バンドの出発点に、ツアーファイナルSOLDOUTで帰ってきてるっていう最強にエモい話の後に「A WILL」は反則・・・感動したわ・・・。
最後に愛すべきをもってくるのも最高だしこちらこそありがとうございましたなんだよなぁ。
よーじくんが完全に忘れてた(かわいい)NEXTライブと新譜。野音も絶対いく!!ペンリサライブの後の幸福感が忘れられないし、やり残したことも・・・ちょっとあるから!!
新保くん車の免許おめでとう!!しょーたくんが最後の最後にさっきの話でスポットライト歌ったとか関係者とまたここで帰ってこれたらいいねって話をしたのを思い出したって。夢が一つ叶ったって。ほんとうに良かったね・・・・;;
しょーたくんってラジオとかその他でも無表情で寡黙だけど、演奏してる時は生き生きとしてて、楽しそうで・・・・。バンドやれて本当に良かったねって、心の底から思う。kemuとしてデビューした頃とか、もっと前とか、それらの経験の上にあるものだからこそ、ね。
というか、kemuさんの姿を生で拝める上に演奏まで見られるとかよい時代になりましたねぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!ほんとくるくる回ったり漫画で見るようなジャンプだったりすごいね!!kemuさんかっこいい!!
だたなんか、ペンリサの時の”堀江晶太”は”kemuさん”ではなく”しょーたくん”って呼ぶようになりましたかね。今回ライブで。
boyfood・敗北の少年・敗者・千載一遇・方位磁針・愛すべき・近日・嘘まみれ・・・全部サイコーだったから全部最高じゃん!!!ほんとやっぱ最高だよ!!!!全部全部!!!良いライブだったわーーーーーーーーー!!!
全体として、アニメ系のライブに比べて女子率高い。アニメ系のがいかにコール多いっていう。
最初から方位磁針→敗北の少年はやばいね。敗北の少年やっぱ最高さすがkemuさん。方位磁針とか千載一遇とかほんと勇気づけられる。ボリさんも今避けて通れない艱難が重くのしかかってるけど、支えになります・・・
激しい敗者とかシニバショとか近日とかはやっぱりコールもアガるしやばいけど、聴き入る系も良い。真っ暗になって、音に聴き入る。からのスポットライトがバーンって。黒と白の対比とか。PGRは演奏技術がエグいバンドだから全てがいいの。
よーじくんのMCうまいなぁ。声かっこいいし盛り上げるのうまい。コールの時間帯最高だった。こっちもノリノリだぜぇい!(こんまえ近日出したのくだりもすき)
アンコールの千載がドーンが最高すぎる。ペンリサの名前が付いて最初のライブ。ZEPPでソニーの偉い人の前で新人が集まって歌う場でスポットライト歌って。ていうエピソード。
(これのくだりで関係者からNGがでたり、よーじくんが核心に触れないようにしてるとしょーたくんが横からさっとペラペラ話すの面白すぎた。しょーたくん曰くスーツの大人の前で歌うのは地獄という。よーじくんは見ないふり的な)
バンドの出発点に、ツアーファイナルSOLDOUTで帰ってきてるっていう最強にエモい話の後に「A WILL」は反則・・・感動したわ・・・。
最後に愛すべきをもってくるのも最高だしこちらこそありがとうございましたなんだよなぁ。
よーじくんが完全に忘れてた(かわいい)NEXTライブと新譜。野音も絶対いく!!ペンリサライブの後の幸福感が忘れられないし、やり残したことも・・・ちょっとあるから!!
新保くん車の免許おめでとう!!しょーたくんが最後の最後にさっきの話でスポットライト歌ったとか関係者とまたここで帰ってこれたらいいねって話をしたのを思い出したって。夢が一つ叶ったって。ほんとうに良かったね・・・・;;
しょーたくんってラジオとかその他でも無表情で寡黙だけど、演奏してる時は生き生きとしてて、楽しそうで・・・・。バンドやれて本当に良かったねって、心の底から思う。kemuとしてデビューした頃とか、もっと前とか、それらの経験の上にあるものだからこそ、ね。
というか、kemuさんの姿を生で拝める上に演奏まで見られるとかよい時代になりましたねぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!ほんとくるくる回ったり漫画で見るようなジャンプだったりすごいね!!kemuさんかっこいい!!
だたなんか、ペンリサの時の”堀江晶太”は”kemuさん”ではなく”しょーたくん”って呼ぶようになりましたかね。今回ライブで。
boyfood・敗北の少年・敗者・千載一遇・方位磁針・愛すべき・近日・嘘まみれ・・・全部サイコーだったから全部最高じゃん!!!ほんとやっぱ最高だよ!!!!全部全部!!!良いライブだったわーーーーーーーーー!!!
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